【衝撃】どこまでが噂でどこまでが事実なのか・・・元不良・元ヤン芸能人20選!

芸能界に入る前はヤンチャしていた!?元不良・元ヤンで知られる芸能人20人をお届けいたします!!

【衝撃】どこまでが噂でどこまでが事実なのか・・・元不良・元ヤン芸能人20選!のイメージ

目次

  1. 1元不良・元ヤン芸能人20選!
  2. 2ネットの反応

元不良・元ヤン芸能人20選!

どこまでが噂で、どこまでが武勇伝で、どこまでが事実かは定かではありませんが・・・元不良・元ヤンと言われる芸能人20人をお届けいたします!!

1.哀川翔

自叙伝『俺、不良品』で学生時代の頃は「とにかく威張ってた」とエピソードを明かしています。

学年のなかで4人くらい、みんなから君付けで呼ばれてるやつがいたんだけど、俺もそのなかの一人で、あとはみんな呼び捨て。人生絶好調よ。

2.赤井英和

高校時代、大阪・西成では知らぬ者がいなかったほど存在で、様々な伝説を残しています。

中学時代は売られたケンカは必ず買っていたといい、高校時代は仲間とともに地元のヤンキーを片っ端からシメていたとか。

そんなケンカ漬けの生活も、高校2年生でボクシングに打ち込むようになるまでで、そこからプロボクサーへの道を歩んでいます。

3.飯島直子

中学当時、通っていた学校が校内暴力で荒れていた真っ只中の時代で、格好はヤンキーだったが「マジメな」ヤンキー娘だったとか。

4.伊原剛志

自伝本『志して候(そうろ)う』で、隣町の学校にまで名前が知れわたるほどのワルで有名な学生時代を送っていたことを明かしています。

俺、体がちっちゃかったから、いつも勝つというわけじゃなかった。だけど、殴り合うときは本気よ。そのときに俺、わかった気がするんよ。ものすごく殴ったら、人は死ぬ。人って、簡単に殺せるんちゃうかって。殴りながら思った。簡単やから、怖い、って。その感覚がわかったのは、大事なことやったなあと思う。

5.宇梶剛士

高校時代、プロ野球選手になる夢が潰えると暴走族「ブラックエンペラー」に入り、総長にまで上り詰めるほどでした。

「基本的には優しく、自分から仕掛けない人。でも、卑怯なやつには、ブチ切れると死ぬほど恐ろしい」

とは当時を知るメンバーの話。

6.大島優子

通っていた中学が元々荒れた学校であり、グレていった親友と一緒に深夜にコンビニの前でたむろするように自分も生活が荒れていったとか。

髪の毛だって染められるし、だけどそのせいで教室には入れてもらえないから、あっそー、別にぃ?とか言ってずっと保健室にいたり……みたいな?

7.高岡奏輔

中学に入ってから荒れていき、ケンカや単車を乗り回すなどを繰り返していたとか・・・

中1の終わりで野球を辞めて、中2から学校に行かなくなった。365日あったら、350日は悪いことをやっていたと思う。

8.織田裕二

自叙伝『織田裕二―素顔の俺を感じてほしい』では若い頃の自分のことを「あか抜けた都会の不良」と評しています。

「3倍返しの織田」で有名だった。「ケンカして織田に一発パンチくれると必ず3発返ってくる」って。1発やられて1発だけ返す男じゃなかった。

9.GACKT

自叙伝『自白』でケンカに明け暮れた学生時代を語っています。

中学の頃は、どっちが強いか確認したいという理由で他校の連中とケンカした。(中略)僕の場合、16歳ぐらいからは、ケンカが趣味みたいになっていた。

10.ガッツ石松

とにかくケンカに強く、中学1年で総番長となり、近辺で知らぬものがいなくなったほど。

自分の学校だけでは飽き足らず、周辺の中学校に遠征してケンカをする日々を送っていたとか。

11.加藤晴彦

自伝『フレンズ』で自販機からタバコを盗んだり、売店に盗みに入ったり、大学でバイクの窃盗をしていた過去を明かしています。

うちの中学が組み込まれている名大のキャンパスには、大学生の乗るバイクがあちこちに停められていた。ここで、初めてバイクをパクった。中一の後半だったか二年の前半だったか。べつにビビったりとかはなかった。

12.河相我聞

14歳の頃から一人暮らしを始めると、当時付き合っていた友だちはみんな不良で、自宅が溜まり場となって荒れた生活をしていたそうです。

13.木下優樹菜

通っていた中学では伝統で「ヤンキーになります」を先輩に宣言をしなければならなかったため、ヤンキー宣言。

そして番長を決めるタイマン勝負では、最後まで残り、最後に負けて副番をしていたといいます。

14.小泉今日子

自伝『パンダのan・an』で、中学時代は周りの不良たちに合わせるように荒れていったと語っています。

私が通っていた睦中(厚木市立睦合中学校)にも元気な不良がたくさんいて、その年頃じゃなくちゃ許されない悪い事を、精一杯エンジョイしてました(もちろん私もそれなりに)。

15.小森純

自叙伝『Pure』で、中学3年の頃には学校には行かないようになり、家にも帰らなくなったことを語っています。当時は仲間の男ばかりの溜まり場で寝泊まりしていたとか・・・

16.コロッケ

半生を綴った自叙伝『母さんの「あおいくま」』で、高校時代はいわゆるツッパリだったことを明かしています。

校風というか、時代というか、周りはみんなリーゼントにボンタン。僕も「右にならえ」で立派なツッパリになった。

17.櫻井敦司(BUCK-TICK)

群馬県のある暴走族のリーダーをしていて、悪いことならなんでもやっていたとか・・・

夜中じゅうバイクを乗りまわしてただけなんてこともあったし。ときどき、知らない連中とケンカすることもあったけど、それは自分達で勝手にやったこと。誰にも迷惑をかけてるつもりはなかった。

18.佐々木健介

中学に入ると喧嘩三昧。いろんな小学校から集まってくるから、相手には不自由しないし(笑)。喧嘩以外の悪いことはしてないんだけど、あんまり暴れるからって校長先生まで泣きが入っちゃってね。

校長先生から泣きが入った結果、柔道の強い学校に転校させられ、それからは柔道漬けの毎日。

19.佐々木希

中学時代に新体操で挫折、それからグレはじめたといいます。

何か友達がひどいことを言われたら、本気で誰よりも怒るし、後先考えずに飛んでいって助けに行っちゃう感じ(笑)。その時はなにもこわいものがなかったし

20.鈴木紗理奈

小学校5、6年生の頃から既にヤンキーになっていて、中学に入る時には知れ渡っていたとか。

進学する中学校が「とんでもないワルガキが入ってくるから気をつけろ」と緊急職員会議をわざわざ開いた。

若気の至りで済まず、捕まった人もいますが・・・

ネットの反応

・宇梶剛士だけはガチw
・元暴走族って言う芸能人はいるけどどれくらい関わったのかわからん
・自分で話す武勇伝は膨らましてるのもあるからなー
・本当にヤバイのは墓場まで持っていくもんだ

話を膨らませている芸能人もいれば
本当に言えないことをしていた芸能人もいるのでしょうね・・・

出典:NAVER まとめ, 日刊大衆

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