【驚愕】黙って叩かれてるだけじゃない!STAP細胞の小保方晴子さんが逆襲をして衝撃の結果に!!

STAP細胞はねつ造だったとして一転して炎上・バッシングを受けた小保方晴子さんが逆襲!!衝撃的な結果に・・・

【驚愕】黙って叩かれてるだけじゃない!STAP細胞の小保方晴子さんが逆襲をして衝撃の結果に!!のイメージ

目次

  1. 1バッシングを受けた小保方晴子さん
  2. 2NHKに反撃!
  3. 3反撃の結果は・・・
  4. 4ネットの反応

バッシングを受けた小保方晴子さん

2014年1月、刺激惹起性多能性獲得細胞、いわゆるSTAP細胞の研究成果を発表した小保方晴子さん(当時理化学研究所)。

世紀の大発見で一躍時の人となり、「リケジョの星」として持ち上げられました。

しかしSTAP細胞は検証実験で再現されず、STAP細胞に関する論文は撤回。

持ち出したES細胞だったのでは、との疑惑や論文不正も疑われ、早稲田大学の博士号は取り消しとなっています。

その結果、バッシングの嵐を受けた小保方晴子さんは、2014年4月の会見を最後に姿を隠しました。

NHKに反撃!

2014年7月27日、一連のSTAP細胞騒動を取材したNHKスペシャル『調査報告 STAP細胞 不正の深層』が放送されました。

放送から1年後の2015年7月に小保方晴子さんがNHKに反撃!

放送倫理・番組向上機構(BPO)に人権侵害を申し立てたのです!

「何ら証拠もないまま、申立人が理研の若山研究室にあったES細胞を盗み、実験を行っていたという断定的なイメージで作られた」

として、恣意的な編集を主張した他、NHKの取材で「違法な暴力取材を受けて負傷した」と主張しています。

そして番組を「人権侵害の限りを尽くしたもの」と訴えました。

反撃の結果は・・・

2017年2月10日、この訴えを審理していた放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会は

「名誉毀損(きそん)の人権侵害が認められる」

として、NHKに再発防止を勧告。

また、ES細胞を盗んだとされる疑惑を報じた件では、「具体的な根拠が示されていない」「真実性・相当性が認められない」としています。

つまり、小保方晴子さんの訴えが全面的に認められたということになります。

SATP細胞が覆ったわけではありませんが

ネットの反応

・個人を追い込んで自殺者までだしたんだからな
・NHKもBPOもどっちも糞だから
・オボは未熟な研究者だっただけだよね
・NHKの小保方叩きは確かに酷かったな 
 番組製作者が個人的に恨みが有るのかと思ってしまった

出典:産経ニュース, Wikipedia

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