【閲覧注意】怖すぎるけど、決して忘れてはいけない・・・・地震の恐ろしさがわかる動画を大公開!

日本ではいつ・どこで起きるかわからない地震。常に備えて置かなければならない、地震の恐ろしさがわかる動画がネットで話題に!

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目次

  1. 1地震の恐ろしさがわかる動画
  2. 2南海トラフ巨大地震では、最悪32万人を超える死者数が!?
  3. 3ネットの反応

地震の恐ろしさがわかる動画

2011年3月11日の東日本大震災の記憶も新しいところですが、2016年4月14・16日には熊本地震で大きな被害を出しました。

日本列島は地震列島であり、いつどこで次の大地震が起きるかは誰にも予測できません。

大きな地震を経験した人は、その経験をを深く心に刻み込み、次にまた起きるかもしれない地震への備えをします。

しかし、それ以外の地域の人はしばらくすると記憶が薄れてしまうもの。

東日本大震災からしばらくしてから、地震の恐ろしさをまとめた動画がネットで話題になりました。

あらためて巨大地震の恐ろしさを感じる動画、地震が起きた当時に見た動画であっても、もう一度みると忘れかけていた恐ろしさを思い出させてくれます。

(※閲覧注意:地震や津波で被害を受ける映像が含まれます)

2011年3月11日に発生した、三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震は、規模を示すマグニチュードはMw9.0(モーメントマグニチュード)、陸地で観測された最大震度は震度7(宮城県栗原市)でした。

数字だけではわかりにくい巨大地震の恐ろしさは、この動画を見るとよくわかります。

東日本大震災では、揺れだけでなく津波で被害が大きくなったことも忘れてはなりません。

そしてそれが次にいつ起きるかは、誰にもわかりません。

南海トラフ巨大地震では、最悪32万人を超える死者数が!?

日本では100年から150年くらいの周期で起きている、南海トラフ巨大地震(東海・東南海・南海地震)は、近い将来必ず起きると言われています。

東日本大震災と同様に、プレート境界で起きる巨大地震であり、津波で大きな被害をもたらす危険性が指摘されています。

地震への備えや、津波が来たときにすぐに高い場所へ避難の想定をしておけば、命は助かる可能性が高くなります。

日本に住んでいる限りは、常に地震への備えが大切です!

備えるしかありませんね!

ネットの反応

・今見ても津波の怖さはハンパないわ
・日本のどこで地震が起きるかわからん
・毎日悔いのないように生きておかないと
・津波の映像は何度見ても怖い

言葉で伝えるのは難しい地震の恐ろしさを、今は映像で伝えることができます
これをみてしっかり備えておきたいですね!

出典:Youtube, 真我のメモ帳

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