芦田愛菜のテレビ出演が激減した理由が明らかに!裏に"芸能界のドン"が絡んでいた…

2013年頃からテレビ出演を抑制していた芦田愛菜...その裏にはテレビ局側の戦略と大手芸能事務所の『ドン』の影響力があったというのですが...

芦田愛菜のテレビ出演が激減した理由が明らかに!裏に"芸能界のドン"が絡んでいた…のイメージ

目次

  1. 1芦田愛菜 2013年頃からなぜかテレビ出演が減り...
  2. 2露出が減った理由の裏に芸能界のドンの戦略あり?!
  3. 3芦田愛菜自身は"仕事抑制"期間に受験勉強に励んでいた
  4. 4ネットの反応

芦田愛菜 2013年頃からなぜかテレビ出演が減り...

2013年頃、それまで人気絶頂の子役だった芦田愛菜の出番がめっきり減った時期がありました。

2012年9月まで放送されていた主演ドラマ『ビューティフルレイン』(フジテレビ系)以降、活動を自粛しているのは明らかだが、どんな意図があるのだろうか?

その理由とは?実は、その裏にはいろいろな"大人の事情"が絡んでいたようです。

露出が減った理由の裏に芸能界のドンの戦略あり?!

バーニングプロダクションの周防社長のバックアップで、芦田愛菜は子役としての地位を築き上げることが出来たと言われています。

しかし、人気が出過ぎてドラマは勿論、バラエティなどの露出過剰により芦田の商品価値が下がってしまいました。

そこでバーニングの周防郁雄社長の肝いりで、芦田愛菜の売り込み戦略を変えたという訳です。

「売れだしてから、バックに“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長がついたことで、子役と言えどもCMのギャラは多い時で1本2,500万円まで跳ね上がったといわれています。ここまで知名度を上げた彼女にとって、連ドラにスケジュールを奪われるよりも、高額で単発の仕事を選んでいったほうが効率がよく、賢い選択なんです。この転換の仕方は、高い地位を築いた人気俳優なんかが戦略として行いますが、それを若干6歳でやるとは恐れ入りますよ」(芸能関係者)

この時期、芦田愛菜の主だった活動は、吹き替えを担当した海外アニメ映画のPR活動などでした。

またバラエティ番組出演を抑制したことも戦略の一環でした。

「今年3月に『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに出演しましたが、自身の1stコンサートのDVDの宣伝絡みでした。昨年、バラエティ番組に出すぎたせいで、CMのギャラの相場が1,000万円も下がったといわれてますから、ここでもったいつけて女優としての価値を上げたいのでしょう」(同)

人気絶頂だったころの芦田愛菜

テレビ局としても視聴率に陰りが出た芦田愛菜の連ドラ起用を、高額ギャラを押してまで続けるより抑制してくれた方が都合が良かった?と勘繰れなくもありません。

芦田愛菜自身は"仕事抑制"期間に受験勉強に励んでいた

2016年頃から(恐らくそれ以前から芦田愛菜は読書家で勉強家でもあったのです)受験勉強に専念し、2017年2がつ、見事有名私立中学に合格しました。

2017年(平成29年)2月、前年の夏から受験勉強に専念した結果として東京都内の難関私立中学校に複数合格し、その合格先から芸能活動に理解のある慶應義塾中等部を選択して同年4月に入学した。

すっかりお姉さんらしくなった芦田愛菜

芦田愛菜のイメージ戦略は上手くいっているようですね。

ネットの反応

・確かに愛菜ちゃんの人気に便乗した人たちは少なからずいたよね。仕事選べない事もあったと思う。
・学校もあるしドラマとか控えるのは本音はどうあれ別にいいのでは。
・芦田愛菜は女優業を続ける事に拘っていないでしょう
・勉強も出来るし、凄い子だよね

今の芦田愛菜は学業に本腰を入れながら、芸能界の仕事も無理のない範囲で続けていくというスタンスです。このバランスが芸能寄りに傾くと彼女の魅力が失われていく気がします。

出典:LivedoorNEWS 気ままに備忘録and TIPS

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