【驚愕】日ハム・斎藤佑樹は戦力外でもクビにならない理由があった!衝撃の事実とは?

斎藤佑樹投手は、戦力外なのにクビにならないのは何故?ハンカチ王子には衝撃の事実がありました。

【驚愕】日ハム・斎藤佑樹は戦力外でもクビにならない理由があった!衝撃の事実とは?のイメージ

目次

  1. 1斎藤佑樹投手は、ハンカチ王子と呼ばれる人気者。
  2. 2日本ハムに、入団したが・・・
  3. 3この5年間で僅かに4勝しかしていない!
  4. 4何故、クビにならないのか?その理由!
  5. 5ネットの反応

斎藤佑樹投手は、ハンカチ王子と呼ばれる人気者。

斎藤佑樹投手(日本ハム)が、
3月31日に放送されたTBSの『バース・デイ』に出ていました。

斎藤投手は、2006年の甲子園で、
ハンカチで汗を拭う姿が注目を集めました。

その姿から「ハンカチ王子」と呼ばれて、
一躍スター選手となったのが、斎藤佑樹投手です。

ハンカチ王子も、既に29歳になっています。
早稲田大学野球部へ進み、大学野球で日本一になりました。

日本ハムに、入団したが・・・

そして、ドラフト1位で日本ハムファイターズに入団。
2011年のプロ入り1年目は6勝6敗でした。

ですが、その後のシーズンでは6勝を超えられず、
昨年(2017年)は、1勝3敗という成績に終わっています。

この5年間で僅かに4勝しかしていない!

このテレビ放送で、斎藤選手が、プロ野球選手として苦悩する姿に、
大きな反響が起きています。

斎藤投手には、常に「戦力外通告」の危機があります。

斎藤佑樹

(プロ野球選手)

「本当に毎年、クビを切られてもおかしくない。」

「結果を出さなければ意味がない」

何故、クビにならないのか?その理由!

2011年のプロ入り1年目は、6勝6敗でしたが、
2年目の日本シリーズで右肩を痛めました。

その後、ピッチングフォームを改善したのですが、
投球フォームの変更によるものか、
球威を落として勝利に結びつけることが出来ていません。

プロ3年目から現在までで僅か4勝しかしていません。
プロ野球選手として、8年目です。30歳を迎えてしまいます。

その戦力外と思われるにもかかわらず、
何故、クビにならないのかと言えば、宣伝効果があるからと考えられています。

選手として結果が出せていないにもかかわらず、
斎藤佑樹は、未だに、一挙手一頭足がメディアに取り上げられるのです。
 

その度に「日本ハム」という会社名がメディアに流れます。
会社の宣伝効果は抜群というのが、クビにならない理由と言われています。

ネットの反応

・ここ5年間でわずか4勝しかしてないとは!
・確かに宣伝効果はあるかもな
・日本ハムもソロバン弾いて計算済さ!
・特集組んでくれるしなぁ

日ハム・斎藤佑樹投手は、戦力外通告を恐れています。
いくら宣伝効果が認められるとしても、プロ選手として危機に直面しています。

出典:暮らしにまつわるエトセトラ , しらべぇ

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