【衝撃】『なんでも鑑定団』で悲劇!自信満々の『400万円の陶器』鑑定⇒会場から悲鳴!

『なんでも鑑定団』で悲劇が・・・400万円で購入した陶器!自信満々の依頼者⇒その鑑定結果に、会場から悲鳴が聞こえた!

【衝撃】『なんでも鑑定団』で悲劇!自信満々の『400万円の陶器』鑑定⇒会場から悲鳴!のイメージ

目次

  1. 1なんでも鑑定団、長野県でのお話。
  2. 2自信たっぷりな依頼人だったが・・・
  3. 3悲惨な鑑定結果!まさに放送事故級!
  4. 4ネットの反応

なんでも鑑定団、長野県でのお話。

なんでも鑑定団は、様々な人間劇が演出されています。
高価な骨董品が、実は鑑定結果で、二束三文の値打ちしかなかったり・・・

この放送回では、長野県飯田市の依頼人からの出品がありました。
「骨董収集歴が20年、コレクション品は100点」と紹介され、
会場から期待が持たれていました。

自信たっぷりな依頼人だったが・・・

依頼人は、骨董仲間から、持ちかけられた陶器を購入していました。
 

退職金の全てである400万円をつぎ込んで、
「唐三彩の小壺」などの、4品を入手したとのことだったのです。

依頼人

(自信あり)

「自分の目には自信があります」

「そこらにいるコレクターには負けません!」

それに対して、司会者の今田さんは、危惧していました。

今田耕司

(司会者)

「うわぁ…危ないなぁ」

悲惨な鑑定結果!まさに放送事故級!

依頼人がスタジオに現れました。
この陶器4点を購入した同価格「400万円」と評価したのです。

それに反して、古美術鑑定家の中島誠之助氏などの鑑定団は、
「4000円」との鑑定結果をだしました。

依頼人は大きく落胆!
スタジオからは、悲鳴に近い声が上がっていました。

中島誠之助

(鑑定家)

「ヒドイ偽物です!」

「『唐三彩の小壺』の色合いに深みがない」

偽物と鑑定された依頼人は、しょげ返っていました。
客席に居た、依頼人の妻は涙声で『東京見物して帰ります』と語っていました。

ネットの反応

・偽物を、まんまと買わされたんだ
・売り主を信用した挙げ句に、騙されたんだよ。
・400万が4000円とは、詐欺だな
・骨董の世界では、よくあることなんだ

鑑定家の中島氏に「お金出し過ぎ。もっと勉強してください」と言われ、
依頼人は「真面目に働きます」と言葉少なに語っていたのが憐れでした。

出典:ライブドアニュース , T-SITE

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