千葉県のベトナム人女児リンちゃん殺人事件の犯人は、渋谷恭正!その犯人の家族は?

千葉県のベトナム人女児リンちゃんを、殺害した犯人は、渋谷恭正!その渋谷被告の家族は何処へ?

千葉県のベトナム人女児リンちゃん殺人事件の犯人は、渋谷恭正!その犯人の家族は?のイメージ

目次

  1. 1ベトナム女児殺人事件の初公判が開かれた
  2. 2卑劣な犯行に、世間は怒りを覚えた
  3. 3渋谷恭正の家族はどこへ?
  4. 4性的興味が児童幼児であった事
  5. 5渋谷被告の子供たちは?
  6. 6ネットの反応

ベトナム女児殺人事件の初公判が開かれた

2017年3月に、千葉県松戸市の小学3年だった、
ベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9歳)が、
渋谷恭正被告(47歳)に殺害されたとされる事件。

その殺人事件の裁判員裁判初公判が6月4日、
千葉地裁で開かれました。

リンさんの父親である、
レェ・アイン・ハオさん(35歳)が、被害者参加人として初公判に参加しました。

リンさんの父親

当時の小学校保護者会長だったのが、渋谷恭正被告です。
殺人、強制わいせつ致死、わいせつ目的誘拐、死体遺棄の罪に問われています。

裁判で、渋谷恭正被告はと起訴内容を全面否認し、
「全て違います」と無罪を主張しています。

卑劣な犯行に、世間は怒りを覚えた

渋谷被告は、小学校の修了式だった2017年3月24日、
登校中の女児・リンさんを、わいせつ目的で軽乗用車に乗せたのです。

そして、車内でわいせつな行為に至り、
首を圧迫して窒息死させ、死体を遺棄したとされています。

遺体は、全裸の状態で枯れ草や泥が付いた状態で、
3月26日に発見されています。

渋谷恭正の家族はどこへ?

渋谷恭正被告は、4階建てマンションの大家として、
家賃収入だけで生活していたようです。

毎日、地域の子どもたちの登校を見守った後、
仕事もせずにブラブラしていたと聞いています。

2度の結婚に失敗して、
その後、内縁の妻だった中国人女性とは事件前に別れていました。

子育ての実情を保護者会の方が、証言しています。
 

保護者会

(お母さん)

「お子さんが保育園のときからジャンクフードを食べさせてばかり。」

「お子さんは乳歯のころから歯がずっとボロボロ」

性的興味が児童幼児であった事

渋谷恭正被告は、性的興味が児童幼児であったようです。
渋谷被告は、また、
間違いなくサイコパスの部類に入るとの指摘があります。

精神障害の一種である、
「反社会的人格」と見る専門家もいます。

保護者会会長をして、お世話する地域の人間を装いながら、
自分の欲望を満たすための準備であったと思わざるを得ません。

渋谷被告の子供たちは?

渋谷家の事情に詳しい住民男性が話しています。

身寄りのない子ども2人は、離婚している実母に引き取られず、
施設に預けられたということです。

自分の欲望で、幼い小学校児童を殺害し、
そのお陰で、家族(子供)に、今後、茨の道がなければいいのですが・・・

ネットの反応

・渋谷被告の家族が可哀想だ
・渋谷被告の子供には罪は無いのに。
・コイツは、幼児性愛なんだよ。治らない
・痛ましい事件だ。厳罰を望む!

特異かつ冷酷、残酷で悪質な犯罪です。計画性があります。
渋谷被告には反省の態度もありません。遺族は、極めて厳しい処罰を求めています。

出典:まとめいく [ matomake ] , Yahoo!ニュース , ネットの楽しさを伝え♡豊かさを引き寄せる

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