【訃報】「ジャッキー・チェン事故死!」海外メディアの報道!死亡説の真相は?

米・大手メディアが「ジャッキー・チェン事故死!」と報じ、世界中が大騒ぎになりました。その真相は?

【訃報】「ジャッキー・チェン事故死!」海外メディアの報道!死亡説の真相は?のイメージ

目次

  1. 1ジャッキー・チェン死亡説!
  2. 2もちろん、ジャッキーさんは、存命!
  3. 3ジャッキー・チェン、瀕死の大記録まとめ!
  4. 4ネットの反応

ジャッキー・チェン死亡説!

2016年3月2日、アクションスターのジャッキー・チェン(成龍)が、
死亡とアメリカのメディアが報道しています。

米大手メディアが、「オーストラリアで自動車事故により死亡した」と、
報道したため、大騒ぎになりました。

私生活でも、劇中でも、数多くの死線を超えてきたのが、
ジャッキー・チェンさんです。

激しいアクションシーンを撮影する度に、
強烈な瀕死エピソードを残しているのが、ジャッキー・チェンさんです。

もちろん、ジャッキーさんは、存命!

もちろん、ジャッキーさんは、事故死していません。
元気な様子がこの通り、撮影されています。

ジャッキーさんのスタッフがインタビューに応じています。

スタッフ

(ジャッキーさん)

「こういうニュースはいつもある。」

「今まで何度死んで、生き返ったことか」

ジャッキー・チェンさんご自身も、
死亡説・死亡記事には、慣れっこのようで、全く意に介していません。

しかし、映画のアクションシーンで、
大怪我は当たり前です。そのジャッキーさんの大怪我した事件を振り返ってみます。

ジャッキー・チェン、瀕死の大記録まとめ!

時計台から落下⇒頚椎損傷!

1983年、『プロダクションA』の撮影での話です。
高さ25m以上の時計台の針にぶら下がって、耐え切れず落下するシーン。

危険すぎるスタントに挑戦しました。
「1回目のテイクで、首から着地してしまい、2回目地面にぶつかり負傷しています。

電飾ポールから滑落⇒半身不随になりかけた!

クリスマスの電飾が絡みついたポールにつかまって、
そのまま滑落するシーン。ガラスの障害物を壊して、床に落下するシーンです。

細かく説明すると、電飾をちぎりながら、
高さ30mから滑って、ガラスを突き破るという凄まじいシーン。

ジャッキー・チェン

(死にかけた)

「電球が光って、破裂し、ガラスが飛び散り、

手が熱いと感じた。次に痛みが襲ってきて。
直後、すぐに麻痺した」

まだまだ、数え上げれば切りがありません。
毎年のように、ジャッキーさんの死亡説が流れているのが現状なのです。

ネットの反応

・ジャッキーはスゴい男だ。
・まさに生きる伝説がジャッキーチェンなんだよ
・ジャッキーに憧れて、真似ばかりしてたのが懐かしい!
・ジャッキーの身体は、スタントが原因でボロボロなんだよなぁ

ジャッキー・チェンこそが、現代における、地球最後の戦士です。
神の怒りに対する生け贄として、
「ジャッキー死亡説」を生んでいるのかも知れません。

出典:レコードチャイナ , 週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

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