【恐怖】韓国製のマリーナベイ・サンズが傾いている!?韓国の建設会社がヤバすぎる!!

シンガポールのランドマーク、マリーナベイ・サンズが傾いている!?建設した韓国の建設会社がヤバイことになっていた・・・

【恐怖】韓国製のマリーナベイ・サンズが傾いている!?韓国の建設会社がヤバすぎる!!のイメージ

目次

  1. 1シンガポールのランドマーク、マリーナベイ・サンズ
  2. 2韓国製のマリーナベイ・サンズが傾いている!?
  3. 3韓国では手抜き工事が日常茶飯事!?
  4. 4ネットの反応

シンガポールのランドマーク、マリーナベイ・サンズ

2010年7月オープンすると、シンガポールのランドマークとなったマリーナベイ・サンズ。

ラスベガスのカジノリゾート運営会社・ラスベガス・サンズによって開発されたシンガポール随一の5つ星総合リゾートホテルです。

中には2,561室のホテルの他、単独としては世界最大のカジノ、コンベンションセンター、ショッピングモール、美術館、シアター、グラスパビリオンなどがあり、3棟のビルを屋上で繋いでいる空中庭園「サンズ・スカイパーク」が最も有名です。

韓国製のマリーナベイ・サンズが傾いている!?

この特徴的な建造物にはネットではある噂がささやかれてきました。

「マリーナベイ・サンズが傾いている」

実は、傾いているのは事実です。

なぜなら、イスラエル系カナダ人建築家のモシェ・サフディが設計したマリーナベイ・サンズは「最初から傾いている」からです。

このホテルは風水的に良くなるように、横から見ると「入」の字の形になっているのです。

写真の右側、東側の建物の傾きはなんと52度。傾斜角5.5度のイタリア・ピサの斜塔の10倍近くになるというから驚きです!

入札時から難工事が予想され、日本の清水建設とフランスVINCIは入札を途中で辞退。最終的に入札を勝ち取ったのは、韓国の双竜(サンヨン)建設でした。

双竜建設はこの難工事を適正工期より21ヶ月も短い27ヶ月で建設!莫大なインセンティブを受け取ったそうです。

「既存の工法を利用するのではなく、双竜建設の独創的なアイデアで難しい工事を終わらせたため意味もより大きい。高品質の建築物を早期に建て発注元から数百億ウォンのインセンティブまでもらえることになった」

ところが、双竜建設を含むSTXグループは2013年5月より資金繰りが悪化し債権銀行団の管理下入り。双竜建設も実質倒産し、再生手続が行われています。

ただでさえ建設が難しい建築物を手抜き工事をしたのではないか・・・と疑われて噂となっているのです。

韓国では手抜き工事が日常茶飯事!?

韓国の土木・建築現場では手抜き工事が当たり前にように行われているといわれていて、韓国中部で建設中に突然傾いたの7階建てビルはその典型的な事例の一つです。

そして2018年1月に建物の一部が崩落が崩落したインドネシアのジャカルタ証券取引所の建設を請け負ったのが、あの双竜建設だったと見られています。

韓国の双竜建設が「独創的なアイデアで大幅に工期を短縮」して作られたマリーナベイ・サンズ。

現在は大丈夫でも、将来が心配になってきます。

10年後くらいがヤバイ!?

ネットの反応

・初めから傾いてる設計が凄いな!
・韓国の建設会社の中でも一番ヤバい会社じゃねーの?
・パラオにかけた橋が半年もせず壊れたことあったし・・・
・地震が少ない地域なのが不幸中の幸い

建設から10年経つと、エレベーターや配管に影響が出始めるのでは、と言われています
マリーナベイ・サンズに行くなら今のうち!?

出典:NAVERまとめ, 産経ニュース

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