【コンビ格差】自ら撒いた種か・・・品川祐だけが芸能界から干された悲惨すぎる理由とは!?

お笑いコンビ・品川庄司の品川祐だけが仕事激減・芸能界から干された理由が悲惨すぎる・・・自業自得だからしょうがない!?

【コンビ格差】自ら撒いた種か・・・品川祐だけが芸能界から干された悲惨すぎる理由とは!?のイメージ

目次

  1. 1品川祐だけが芸能界から干された悲惨すぎる理由
  2. 2しかし品川祐だけ仕事が激減!!
  3. 3後輩潰しもヒドい!?
  4. 4現在は態度を改めてはいるけれど・・・
  5. 5ネットの反応

品川祐だけが芸能界から干された悲惨すぎる理由

1995年コンビ結成のお笑いコンビ・品川庄司。

ひな壇芸人としても知られていた2人は、結成10年目の2005年にM-1グランプリで決勝に出場し、しゃべくり漫才でも実力を見せつけました。

それぞれピン活動でも活躍をしていて、品川祐は「品川ヒロシ」名義で執筆活動を行い、小説『ドロップ』は30万部超えの大ヒット、さらにマンガ化・映画化もされました。映画は品川祐が監督・脚本を務めています。

しかし品川祐だけ仕事が激減!!

幅広い才能を発揮していた品川祐。仕事も順調に増やしているかと思いきや激減していたのです。

2013年放送の『解決!ナイナイアンサー』に「ここ最近仕事が激減してしまった元売れっ子芸能人」として出演した品川祐は、2009年秋には月45本もあったテレビ出演本数が、2013年7月時点で6本にまで減ったことを明かしています。

仕事激減の理由として品川祐本人はこう分析しています。

「多分あんまりスタッフに好かれてないってのが1番」

一時期、スタッフに対する態度が悪かったといい、その頃は打ち合わせの際にあいさつをしない、台本を開きもしない、一切目を合わさない、マネジャーを恫喝しプレッシャーを掛けるなどの行為をしていたといいます。

当時は下に見ていたADたちが今やディレクターやプロデューサーの出世して、品川祐を使いたいとは思わないのも当然です。

後輩潰しもヒドい!?

嫌われているのは番組スタッフだけではないとの情報もあります。

芸人仲間からは「後輩潰しがひどい」との声があり、被害者の1人・南海キャンディーズの山里亮太はテレビが回ってないところで品川祐から

「スゴイですねぇ。やっぱり、売れてるポッと出の人って、ああやって先輩が面白いこと振ってくれてスベっても平気なんですね。いやぁ~、尊敬します、握手してください」

と言われた過去をラジオで証言しています。

それ以来、山里亮太は品川祐のことが苦手で、共演NG。ある番組で謝罪をする機会がもうけられましたが関係改善とはいかなかったようです。

現在は態度を改めてはいるけれど・・・

現在は態度を改めているという品川祐。2017年にフジテレビ『良かれと思って!』で打ち合わせを隠し撮りした時はかつてのような態度は見られませんでした。

番組の中でバカリズムから「いつ頃から嫌われてると気付いたか?」との質問された品川祐は

「15年前にうっすらと気づき、10年前にだいぶ嫌われてると思って、5年前に絶対嫌われていると分かった」

しかし一度ついた性格が悪いイメージの払拭は難しく、視聴者の声は厳しいものでした。

また仕事を増やすことはできるでしょうか!?

ネットの反応

・「嫌いを通り越して大嫌い」まさにこれwww
・ADを大切にしてた人はずっと仕事があるっていうよね
・せめて後輩には優しくしてやれないもんかね?
・昔いじめたスタッフに仕返しされてるんかwザマアwww

今は小説や映画の仕事を中心にやっていて、生活に困るほどではないそうです
本人としたら芸人としてやっていきたい気持ちが強いのでしょう

出典;J-CASTニュース, TOCANA

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