【衝撃事実】ディズニーのキャストは絶対に「ピース」で写真に写ってはいけない!キャストだけが知る衝撃の理由がこちら!

ディズニーのキャストがゲストと写真に収まるとき、絶対にピースサインをしてはいけない衝撃の理由とは・・・

【衝撃事実】ディズニーのキャストは絶対に「ピース」で写真に写ってはいけない!キャストだけが知る衝撃の理由がこちら!のイメージ

目次

  1. 1ディズニーリゾートで働くキャストは1万8千人!
  2. 2ディズニーのキャストはピースで写ってはいけない!?
  3. 3ネットの反応

ディズニーリゾートで働くキャストは1万8千人!

夢の国・ディズニーランド。

ディズニーリゾート内で働く従業員のことは「キャスト」と呼ばれます。

「キャスト」のほとんどは「準社員」と呼ばれるアルバイトで、総勢1万8千人ほどが働いているそうです。

キャストの使命は、パークへ来ていただいたゲスト(お客様)にハピネスを届けること。

キャストが積極的にゲストの写真撮影の手伝いをするのもその一つです。パーク内で撮影した写真はゲストにとって一生の思い出になります。

キャストは一緒に写真に収まるようにお願いされることがありますが、最高の思い出作りをお手伝いするため積極的に応じます。

ディズニーのキャストはピースで写ってはいけない!?

キャストがゲストと一緒に写真に写る際、キャストは絶対にしないポーズがあります。

それはピースサイン。

日本でも、世界でも当たり前のように行われているピースサイン。どうして絶対にしないのでしょうか?

なぜかというと、ピースはその言葉の通りPeace(平和)という意味がありますが、その他にも意味があります。それは、Victory(勝利)を表すVサイン。勝利を意味するポーズでもあります。

ゲストと一緒に写る際、キャストがVサイン。日本人ならピースに対して全く違和感は感じませんが、他国から訪れたゲストがどう思うか。もしかしたら、キャストが誇らしげに勝ち誇ったかのようなポーズと感じるゲストもいるかもしれません。

また、ピースのポーズを「くたばれ」と解釈する国もあると言われています。ごく一部の国ではありますが、世界各国文化が異なるということですね。

一部の国では解釈が違うから、なんですね!!

全世界的から人が集まるテーマパークだからこその心遣いなのでしょう!

ディズニーのパークはアメリカ以外にも、東京、パリ、香港、上海に展開する他、豪華客船でディズニーの世界を満喫できるクルーズ船が4隻運行されています!

クルーズ船は日本に寄港してないのが残念!!

ネットの反応

・ピースサインにそんな意味もあるとは知らなかった
・そりゃ北の国からもお忍びでやってくるくらいだしwww
・「指差ししない」とか「後ろで手を組まない」とかもあったよね
・キャストは厳しい研修を受けてるんだろうな

世界中からやってくるゲストにハピネスを届けるための気遣い・工夫は
いたるところにあるのでしょうね!!

出典:ディズニーブログ 「じゃみログ」, TDRポータル

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