『ONE PIECE』作者・尾田栄一郎先生の“謝罪会見”がヤバすぎると話題に!!

人気マンガ『ワンピース』の作者・尾田栄一郎先生の“謝罪会見”がヤバすぎ・・・話題の謝罪会見がこちら!!

『ONE PIECE』作者・尾田栄一郎先生の“謝罪会見”がヤバすぎると話題に!!のイメージ

目次

  1. 1尾田栄一郎先生の“謝罪会見”がヤバすぎ!
  2. 2炎上騒ぎで謝罪
  3. 3伏線だったならすごい!
  4. 4ネットの反応

尾田栄一郎先生の“謝罪会見”がヤバすぎ!

さすが尾田っち!ネットで話題の『ONE PIECE』の作者・尾田栄一郎先生の謝罪会見がこちら!!

こちらは『ONE PIECE』の単行本、第88巻表紙の作者コメント欄のネタでした!!

炎上騒ぎで謝罪

ところが、このフリがまさか本当のことになってしまう事件が起きてしまいます。

次の第89巻の表紙作者コメントが大炎上してしまったのです!!

このコメントとイラストが不謹慎ではないかという指摘がありました。

横井軍曹とは、太平洋戦争で日本軍の無条件降伏を知らされないまま、グアム島で1972年までゲリラ戦を続けた横井庄一軍曹のことを指していると思われる内容です。

しかし肖像画風に描かれているのはフィリピンのルバング島で1974年まで戦い続けた小野田寛郎少尉に見えます。

・横井軍曹は実在の人物だし茶化されたら微妙だなと思った
・戦争を知らない子供が少しでも興味を持って学んでくれたらと思ったのかもしれないが、正直酷い
・肖像画は小野田少尉で例え話は横井軍曹と、両名を馬鹿にしている

などの批判の声を受け、集英社は反省文を掲載しました。

一方、横井庄一さんが帰国した時の言葉「恥ずかしながら帰って参りました」が流行語になったり、「よっこいしょういち」というギャグがあることを考えると、謝罪するほどのものではないとの意見も見られました。

伏線だったならすごい!

ネットでは88巻が伏線で、89巻の炎上を予想していたとすると凄すぎるとの声も!

尾田っちの伏線すげええええ

年30億円の収入があると言われている尾田栄一郎先生は「もう一生遊んで暮らせるしノーダメ」なので、煽り風謝罪会見をしてもなんら問題なさそうです。

確かに騒ぎすぎ!!

ネットの反応

・あんな軽いもんでまじめに謝罪することはないわな
・謝罪するなら遺族が怒ってきた場合だけやろ
・相手にしなきゃええのに構うと調子に乗るぞこういう連中
・ワイは許さんで 罰として今後一切休載せずに連載続けろ

狙ったわけではないでしょうけど、この連続コンボは見事すぎwww
やはり持っている男なのかもしれません!

出典:VIPワイドガイド, ねとらぼ

関連するまとめ

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ