【閲覧注意】闇が深すぎるだろ・・・詳細を知れば知るほど怖くなってくる日本の“三大未解決事件”がこちら!!

詳細を知れば知るほど怖くなってくる・・・数ある未解決事件の中でも特に闇が深すぎる“三大未解決事件”をお届けいたします!!

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目次

  1. 1闇が深すぎる日本の“三大未解決事件”
  2. 2福島女性教員宅便槽内怪死事件
  3. 3岡山地底湖大学生行方不明事故
  4. 4井の頭公園バラバラ殺人事件
  5. 5ネットの反応

闇が深すぎる日本の“三大未解決事件”

日本の犯罪史上、未解決事件は数多くあります。

今回はその中でも、あまりに闇が深すぎる未解決事件を3つピックアップいたしました。

詳しく知れば知るほど闇の深さに怖くなってくる三大未解決事件をごらんください。

福島女性教員宅便槽内怪死事件

1989年2月28日、福島県田村郡都路村(現田村市)の教員住宅の汲み取り式のトイレの中で死体が発見された事件。

この教員住宅に住んでいた村内の小学校教員の女性・Aさん(23)がトイレに入った際、何気なく下を覗くと中に靴が見えたため不審に感じ、外の汲み取り口へ回って確認しました。

すると汲み取り口の蓋が開いていて、そこから見えていたのは人間の足!

Aさんはすぐに警察に通報しますが、警察が遺体を引き出そうとするもあまりに狭すぎて出せず、重機で便槽を壊してやっと遺体を出すことができたとか。

遺体の身元を確認すると、現場から車で10分ほどの村内に住んでいるSさん(26)とわかりました。

発見された時の遺体は、真冬にもかかわらず上半身裸で、着ていた上着を胸に抱えて膝を折り、顔をやや左に傾けた状態でした。

外傷もなく争った形跡もみられなかったため、警察は「覗き目的で便槽内に侵入」と結論付け、狭い場所で圧迫され凍死した事故として処理されました。

死亡までのSさんの足取りには疑念が残りました。Sさんは、2月24日の昭和天皇の大喪の礼当日から2月27日まで休暇を取っており、2月24日の朝「ちょっと行ってくるからな」との言葉を残して家を出てからの足取りがわかっていません。

死亡推定日は2月26日で、2月24日から死亡まで何をしていたのかわかっていないのです。

当時、この村では村長選挙が激戦となっていて、Sさんも応援演説するなど関わっていました。このことから、村長選挙に絡んでの事件との噂もありましたが、警察が事故として捜査を打ち切ったため真相は闇に葬られています。

岡山地底湖大学生行方不明事故

2008年1月5日、高知大学学術探検部所属の男子大学生・Nさん(21)が岡山県新見市の鍾乳洞「日咩坂鐘乳穴(ひめさかたちあな)」で行方不明となった事件。

中国・四国地方の大学探検サークルのコミュニティーで企画された全13名参加の合宿の中で、5名が日咩坂鐘乳穴に入ったそうです。

5人は入り口から約3時間かけて1600メートル進み、奥にある巨大地底湖に到着。

直径約25メートル・水深約30メートルある地底湖の調査のため、Nさんは着衣のまま命綱も付けずに入りました。すると突如声が途絶え行方になってしまったというのです。

残りの4人はすぐに洞窟を引き返し救助を要請。地底湖の捜索が行われますがNさんは発見できず、捜索は打ち切りとなっています。

事故として処理するには不可解な点が多く、その後も不可解なことがありネットでは様々な噂が飛び交いました。

ネットでまとめられた不可解な点は以下の通りです。

・入洞届を提出してない
・5人いたのに地底湖で泳いだ(泳がされた)のは被害者の1人だけ
・溺れるところを誰も目撃してない
・溺れた時の状況説明がニュースソースによってコロコロ変わる
・「タッチした」という声は聞こえたのに助けを求める声などは一切聞こえなかった
・救助活動を行わず現場に誰も残さないまま全員帰ってきた
・「探検に必要な装備は備わっていた」と強調
・遭難事故では隊長が記者会見するのが普通だが、逃げ回って記者会見をしない
・探検部のページから「部長 白米美帆」「副部長 伊藤智子」の名前を真っ先に削除
・探検部は女性が多く(男15:女10)、部内で恋愛やトラブルが起きやすい状況 
・いつもは行き過ぎた報道合戦を行うマスコミが今回は部員に全く取材を行わない
・被害者の知人を名乗る人物が高知大学のリモートホストから2ちゃんに削除依頼
・被害者のmixiに勝手にログインしてプロフィールを改竄し両親にとって大切な思い出となるはずの日記を全て削除

井の頭公園バラバラ殺人事件

1994年4月23日、東京都三鷹市にある井の頭恩賜公園内の7つのゴミ箱から27個の切断遺体が発見された事件。

最初は清掃員がゴミ箱からポリ袋に入った人間の足首を発見し、警察が他のゴミ箱などを捜索したところ、バラバラに切断された他の部位も発見されました。

被害者は公園の近くに住んでいた一級建築士の男性(35)。男性は4月21日の夜、昇進祝いで会社の元同僚と飲んだあと、夜11時頃に新宿駅で別れて帰宅の途についてから行方不明となっていました。

バラバラに切断された遺体の一つ一つは同じ長さに切断されていて、肉を削ぐなどして太さも揃えられていたといいます。さらに血液は一滴残らず抜き取られていたとか・・・

この事件は2009年4月23日に時効が成立しています。

時効から6年後、被害者の男性と年齢が同じで顔や背格好がそっくりの男性と間違われて殺されたのではないか、との証言がありました。
 

間違われたとされる男性は、当時外国人露店商とトラブルになっていたこの地域の露天商の元締め的存在。

トラブルになっていた外国人露店商が、実は某国の特務機関の工作員であり、彼らを追い出そうとしたことが工作活動を妨害したとみなされ命を狙われるようになっていたのだとか。

命の危険を感じていた男性は、ビジネスホテルを転々とする潜伏生活を送っていたそうです。

男性が持っていた倉庫と被害者の自宅はすぐ近くで、男性は被害者の知人から被害者と間違われたこともあったとか・・・

闇が深すぎる・・・

ネットの反応

・警察が捜査打ち切る時には何か闇があるんだよな・・・
・六本木フラワー襲撃事件も人違いだったし 結構あるんかな?
・餃子の王将の社長が射殺された事件はどうなったんだよ!
・未解決事件は総じて闇が深い

未解決のまま時効を迎える事件も闇が深い事件が多いですが
事故や変死・自殺として処理された事件にはもっと闇が深いものがありますね・・・

出典:2ch.sc, academic-box

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