【スカッと】シャコタンDQN車が暴言・煽りでウザかったので住宅街に誘導して罠にかけた結果・・・

バイクで走っていると後ろのシャコタンDQN車が煽ってきて、遂には窓から身を乗り出しての暴言!追いかけてくるので住宅街に誘導して罠にかけた結果・・・

【スカッと】シャコタンDQN車が暴言・煽りでウザかったので住宅街に誘導して罠にかけた結果・・・のイメージ

目次

  1. 1シャコタンDQN車を罠にかけたら・・・
  2. 2「あおり運転」の罰則強化へ
  3. 3ネットの反応

シャコタンDQN車を罠にかけたら・・・

250ccのバイクで走っていたら、かなりのシャコタンDQNカーが後ろから煽ってきたので、罠にかけたプチ武勇伝です。

そもそも前が詰まっていて40キロくらいで走っては止まりの繰り返しという道路状況なのに、バックミラーいっぱいになるほど車間を詰めてくるシャコタンDQNカー。

危ないから車間を広げさせたくて、わざとエンブレ使って減速したり。するとその牽制にイラついたDQNは窓から身を乗り出して何やら叫び出したんです!

車の流れが良くなってスピードが乗ってきてもまだ煽ってきて本当に危ない。何もない所でブレーキかけて挑発してみたら、さらに追いかけてきた・・・

このままでは埒が明かないので住宅地の方に入って罠にかけることに!!

その罠とは、住宅地の中にある十字路で、急な登り道の途中の交差点でその部分だけ平坦になっているため、スピード出して入るとジャンプしてしまうような場所です。

こっちがその場所をジャンプして通り抜けた直後、シャコタンDQNカーのブレーキ音が聞こえてきて、さらに「バキッ!!!」という音!

その音が鳴り響いて止まったDQNカーを一瞬止まって見てみると、フロントバンパーが地面に着地してましたw

すぐに車から飛び出してきたツンツンヘアーが見てたけどどうなったのやらw

「あおり運転」の罰則強化へ

あおってくるシャコタンDQNカーをうまく罠にかけられた武勇伝をお送りいたしましたが、あおった挙句に停車させ、暴力を振るってくる事例が最近立て続けに報じられています。

2017年6月に東名高速道路で煽り運転から高速道路上に車を無理やり停止させ、後続の大型トラックが追突して夫婦2人が死亡した事件など、あおり運転が社会問題化しています。

これを受け、警察庁はあおり運転をするドライバーを道路交通法103条の「危険性帯有者」という概念でを適用して取り締まるように全国の警察に指示しました。

これまでは車間距離不保持などの交通違反(一般道は1点、高速道路なら2点)で取り締まっていましたが、危険性帯有者の違反点数は6点で即免許停止処分となります。

JAFが実施したアンケートでは、9割のドライバーがあおられた経験があるといいます。

この厳罰化であおり運転が減ることを祈ります!

挑発も危険です!

ネットの反応

・シャコタンの車がバイクと競おうなんて無理な話なのにw
・修理不能な位に壊れそうな凸凹有る場所に「御誘導!する」は利口なやり方ですな
・ふらふらしてるバイクが前走ってると怖いけど、煽ってもしょうがないわ
・ドライブレコーダー必須の時代だな

証拠とするためにドライブレコーダーの売れ行きも好調で
その中でも前も後ろも撮影できるタイプが人気なんだとか!

出典:世にもキチな物語, レスポンス

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