【ヤバい!】日光浴してる友人に湿布貼る⇒人生終了~イタズラが想像を絶する事態を招く!

友人が日光浴してたのでイタズラで、背中に湿布貼った結果、想像を絶することに!人生終了したお話です。

【ヤバい!】日光浴してる友人に湿布貼る⇒人生終了~イタズラが想像を絶する事態を招く!のイメージ

目次

  1. 1日光浴していた友人に、湿布を貼るイタズラ
  2. 2翌日、背中が真っ赤になった。
  3. 3医師 ⇒ 湿布の副作用で「一生治りません」。
  4. 4「光線過敏症」とは?
  5. 5ネットの反応

日光浴していた友人に、湿布を貼るイタズラ

湿布をイタズラで貼って、友人から「酷い副作用」が生じたと言われ、
驚いている方の、投稿が話題になっています。

その方は、ご友人が日光浴されていたときに、
湿布を背中に貼ったのです。ご友人相手のイタズラ心からやってしまいました。

湿布薬ですが、病院からの処方があって出されたものでした。

友人同士で海水浴をしたときに、起こった事例です。
日光浴のために、うつぶせになっている背中に、湿布を貼ったのです。

翌日、背中が真っ赤になった。

翌日、背中が真っ赤になって、ご友人はともかく、
ご友人のご両親が大変立腹されて、損害賠償問題にまで発展しているそうです。

この様な問題になると、友情にひびが入ります。
残念な事例ですが、今後の事を考えて、副作用を調べました。

湿布薬は、病院で処方される湿布が効果が強いです。
つまり、副作用を起こしやすいと言う事が前提にあります。

筋肉痛や捻挫の時など、湿布薬に頼ってしまうことがあります。
しかし、貼った箇所の皮膚が大きな問題になる事があります。

医師 ⇒ 湿布の副作用で「一生治りません」。

ある方のブログには、湿布薬の副作用で、
皮膚が悲惨な状況に陥ったという書込がありました。
 

医師から、湿布の副作用で「一生治りません」と診断されたというのです。

その方は、湿布薬「モーラステープ」を使用しました。
数日後に皮膚の炎症が出ました。色素沈着が残存していたのです。

皮膚科を受診した結果、診断されました。

皮膚科

(医師の診断)

「色素沈着は数年以上かけないと消えない」

「太陽の光に湿布して当たる事は、絶対にダメです」

「光線過敏症」とは?

医師から、湿布を貼ってから、
太陽光線に当たることは危険であると、言われたの事が読み取れました。

湿布を貼った箇所(皮膚)に紫外線にあてると、
光線過敏症をおこすことがあると、湿布薬に書いてあります。

皮膚症状が起きていた時点で「光線過敏症」を発症しているのです。
光線過敏症は、一度起きると何年たっても、
再び、繰り返す事がある状態といわれています。

湿布薬を利用するときは、かならず、注意書きを読んでから、
理解した上で、利用する事にしてください。

ネットの反応

・モーラステープには気をつけろ!
・湿布薬の裏面なんか読まないよな
・光線過敏症ってあるのか。怖いな~
・湿布薬で大惨事を招くぞ!注意しろ!

湿布薬のモーラステープなどで、副作用として、光線過敏症があります。
「ケトプロフェン」などの鎮痛成分が副作用として、光線過敏症を起こします。
湿布薬を利用の際は、紫外線に注意してください。

出典:2ちゃんねる , ネタの森 , おたくま経済新聞

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