【驚愕】一般庶民が佳子さまに声を掛けた結果…恐ろしい結果が待っていた!

3年前の2015年1月の日本橋高島屋において、「第46回現代女流書100人展」を鑑賞された佳子さまが同デパートに入店される際、沿道から声を掛けた一般皇室ファンを無視したと当時週刊誌に書かれました。その態度に皇室ファンはがっかりとか...そのとんでもない証言の真偽を探りました。

【驚愕】一般庶民が佳子さまに声を掛けた結果…恐ろしい結果が待っていた!のイメージ

目次

  1. 1日本橋高島屋で『第46回現代女流書100人展』にて 佳子さま
  2. 2お帰りの時の佳子さまは...
  3. 3ネットの反応

日本橋高島屋で『第46回現代女流書100人展』にて 佳子さま

2015年1月28日、日本橋高島屋で開催されていた「第46回現代女流書100人展」に公務として訪れた佳子さまですが、女性セブンの記事によると連日の公務でお疲れの様子だったと書かれています。

そのことが影響されたのでしょうか?沿道から声を掛ける皇室ファンへの対応が"そっけなかった"印象を残してしまったようです。

「車を降りられた佳子さまを宮内庁関係者や警察官がグルッと取り囲んでしまったんです。沿道にいた人からは“佳子さま~”という声がかかりましたが、佳子さまは会釈されることも手を振られることもなく店内へと入って行かれてしまいました」(居合わせた皇室ファン)

結局、入店される時は敬語関係者が取り囲んでしまったということですね。なので記事に書かれた『態度』とはお帰りの時だったのです。

お帰りの時の佳子さまは...

佳子さまの帰りを待ちわびる沿道のファンは更に30人程増えていました。そして佳子さまは出てこられたのですが...

その時の様子は以下の動画でご覧下さい。

女性セブンの記事によると↑の動画での対応は以下のような『やや素っ気ない』対応と映っていました。

「お帰りの際には、噂を聞きつけた人たちもいて、30人ほどが、佳子さまが高島屋から出てこられるのを待っていたんです。しかし、佳子さまは声かけをする人々には視線を向けず、お車にサッと乗られてしまったんです…」(前出・皇室ファン)

(中略)

「何かと批判が多い皇太子ご一家でも、外にお出ましになられれば、駆けつけた国民の前で一度は足を止められて挨拶なり、手を振ったりしてくださいます。それなのになぜ佳子さまがああいった対応を取られたのか首を傾げざるを得ません。公務が重なって、お疲れだったのかもしれませんが、普段、テレビなどではチャーミングな笑顔の佳子さまをよくお見かけしているだけに残念でなりませんでした」

確かに『佳子さまぁ~』という声の方向には一度たりとも顔を向けませんでしたね。車に乗られた後も手を振るそぶりも無かったようです。

車に乗る前に1度くらい周囲を見回して、手を振る余裕が有っても良かったかなという気はします。

この時期、佳子さまは学習院を中退しICUを受ける準備中でした。その為、マスコミ報道も相まってややナーバスになられていたのかも知れません。

1か月後の倉敷訪問の際には、佳子さまはしっかり沿道の人々に手を振り声をかけていらっしゃいました。

佳子さまも高島屋での出来事に心を痛められ、倉敷では教訓を生かされたという事です。

ネットの反応

・車の中からも沿道で見送る人たちに会釈をされる佳子内親王殿下。 ご挨拶をきちんとされているところなど見習いたいですね。
・貴重な動画ですね。佳子殿下可愛い(*^_^*)
・特に残念な対応とは見えなかったけどね
・まあ、声を掛けた人は無視されたとショックだったんだろうfrown

3年前の事ですからまだ佳子さまもお一人の公務には慣れていらっしゃいませんでした。その為、緊張もあったのではと推測されます。

出典:YouTube LivedoorNEWS 

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