女が『この人触りました』⇒冤罪なのに連行された男性がある一言を呟き、警官と被害者が真っ青に!

冤罪なのに女性の訴えにより、痴漢容疑で警察に連行された男性⇒この男性が、警官と女性を参らせた対応が話題!

女が『この人触りました』⇒冤罪なのに連行された男性がある一言を呟き、警官と被害者が真っ青に!のイメージ

目次

  1. 1痴漢容疑で、連行された男性!
  2. 2地下鉄の車両の中で発生しました。
  3. 3警官に素直に認めたら、と言われたが・・・
  4. 4被害者を装った、女性が、曲者だった
  5. 5ネットの反応

痴漢容疑で、連行された男性!

会社勤めで、通勤するときに満員電車やバスの混雑は、
色々な事件を起こしてしまいます。満員電車で多いのが、痴漢の事件。

痴漢容疑は、訴えた側(被害者)を信用することが多いです。
警察官だって、訴えた女性の申し立てを元に、進めてしまいます。

今回のお話は、冤罪で警察へと連行された男性のお話です。
女性の「この人に触られました」との申し立てで、事件が始まりました。

通勤途中の地下鉄に乗車中のことでした。
満員だったので、誰が誰を触っているかは、証明出来にくい状態です。

地下鉄の車両の中で発生しました。

地下鉄の車両の中で、男性の隣にいた女性が、
その男性の手を握りしめて、叫んだのです。

女性

(地下鉄の車両)

「この人の手が私を触りました」

「痴漢です。助けて下さい。」

そして、男性は、被害女性と自分で訴えている女性と、
警察へと連行されました。

警官は、正直に話した方がいいと、事件を速く片付けようとしたのです。

警官に素直に認めたら、と言われたが・・・

警察官

(最寄りの署)

「素直に認めれば、罪が軽くなるし、
釈放するよ」

しかし、この男性は、身の潔白に自信がありました。
そして、冤罪であっても、一度認めてしまうと、
その罪が確定してしまうことを良く心得ていました。

連行された男性

(冤罪)

「俺は捕まってから両手を洗ってない(駅員が証人)」
「触ったのが事実なら、手から繊維片が出るはず」

「女性の洋服から、オレの皮脂や指紋があるか、
調べてくれ」

警官は、女性を被害者と決めつけていました。
そのため、「女性が証言しているし・・・」と言う始末。

女性の洋服からは、男性の皮脂や指紋が検出されませんでした。
男性は、続けざまに、疑問を投げかけたのです。

連行された男性

(冤罪)

「その女、過去にも痴漢騒ぎを起こしてないか?」

「警察の記録を調べてくれ」

被害者を装った、女性が、曲者だった

警察官が調べたところ、10回も痴漢騒ぎを起こしていて、
そのうち、7回が示談で処理されていたことが分かりました。

警察官は、被害を先に訴えた方を信用する傾向があります。
訴えたもの勝ちです。それでは、真実は明らかにされません。

痴漢の容疑で捕まると、ほぼ、有罪になってしまいます。
それを逆手に取る女性が、示談金目当てに、事件を起こすのです。

男性は、最後にこう言って警察署を後にしました。

冤罪の男性

(警察から帰る)

今回の連行された件は、県警の監察室に報告させてもらう。

また、この事件で、痛い目を見たのは、
被害者として訴えた、女性です。「もう二度としません」と謝罪をしたのは、
言うまでもありませんでした。嫌な事件があるものです。

ネットの反応

・女は怖いな。示談金目当てかよ
・痴漢の冤罪事件は少なくない。被害者ズラすんな!
・弱気な男が、狙われるらしい。気をつけろ。
・警察に連行されたら、言いなりになるな!反論しないと罪人になる!

地下鉄で危うく、痴漢容疑で逮捕されそうになった男性のお話です。
相手女性が、札付きの、示談金目的の人間でした。男性の皆様、ご注意下さい。

出典:ニュートレ , 草莽崛起~阿蘇地☆曳人のブログ

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