【悲報】ディズニーシー⇒驚愕の事実が発覚!これはヒドすぎる・・・

東京ディズニーシーで、衝撃的な事実発覚で、従業員が大暴露!これはヒドすぎる!

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目次

  1. 1東京ディズニーシーの事実発覚で大炎上!
  2. 2パワハラ訴訟の口頭弁論で発覚
  3. 3会社側には、使い捨ての意識がある?
  4. 4ネットの反応

東京ディズニーシーの事実発覚で大炎上!

ネットの掲示板が、大炎上しています。
東京ディズニーシーのことです。

パワハラ訴訟問題で、「夢の国に明日はない」とまで、
騒がれています。ディズニーランドで業務に努めていた、
女性が、その被害に遭われたとされています。

東京ディズニーランドで就業していた、
契約社員の女性に対して、上司のマネージャーが発言しました。

上司マネージャー

(ディズニーランド)

「君は、来期シー(ディズニーシーのこと)に移動させる」

「オレの前に、汚い顔を見せるな!」

ディズニーシーの何が発覚したかというと、
ディズニーランドよりも、ディズニーシーが、格下に見られていることでした。

パワハラ訴訟の口頭弁論で発覚

ディズニーランド相手に、訴訟を起こしているのは、
テーマパーク内のショーなどに出演していた、
20代女性Aさん、30代の女性Bさんのお二方です。

Aさんの場合

Aさんは2015年2月:時給1100円、Bさんは2008年4月:時給1630円で、
それぞれ契約社員として雇用されていました。

Aさんは着ぐるみを着用し、一回あたり30分~45分。
また、来場客と記念撮影や握手をする職務を一日数回行い、

その着ぐるみの重さの為に、身体に負担がかかり、
「胸郭出口症候群」を発症してしまいました。

Bさんの事例

もう一人の原告:30代女性は、
2013年1月、来場客に、右手薬指を反対側に折られ負傷しました。

そして、労災申請を行う際、上司から労災申請への協力を拒絶されています。

上司

(ディズニー)

「エンターなんだからそれ位我慢して」

「君は心が弱い」

その上に、まだありました。
職場で喘息を打ち明けた際のことです。

上司

(ディズニー)

「病気なのか、それなら死んじまえ」

「30歳以上のババアはいらない」

会社側には、使い捨ての意識がある?

Aさんは、訴訟に至った心境を次のように語っていらっしゃいます。

私は現場に戻ることは難しいと思う。それでも、皆さんに愛され求められる業務が、少しでも長く働き続けられる環境に変わることが願い。声を上げることが、現場で良くしてくれた方々への恩返しになると信じたい」

Bさんも、できたら訴訟をしたくなかったと、
苦しい胸の内を打ち明けています。

「ゲストが第一なので、自分さえ我慢していれば、
ゲストの夢を壊さないっていう気持ちだけでやってきた」

「ゲストを楽しませることが自分にとって1番大切で、
ゲストの夢を守るため、裁判を起こすことを本当に躊躇した」

7月19日に、運営会社オリエンタルランドに対し、
合計約755万円の損害賠償を求めた裁判。

第1回口頭弁論が11月13日に始まったばかり。
今後の裁判の行方が気になります。

ネットの反応

・過酷な労働では、子どもに、夢を与えることはできない。
・無茶苦茶な上司の下では、ディズニーランドは夢の国では無いぞ!
・弱い契約社員に対して、無茶を言って打ち切るのがディズニー!
・笑顔の下には、こんな辛い現実があったとは衝撃だ!

ディズニーランドを運営するオリエンタルランドの裁判。
契約社員に対する過酷な労働、パワハラ問題が問われています。
裁判で真実を明らかにしてもらいたいです。

出典:5ちゃんねる , キャリコネニュース , ニュースサイトしらべぇ

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