【必見】行ってはいけないパチ屋の特徴を大暴露!!「負ける日」は行っちゃダメ!!

パチ屋には行っていい店と行ってはいけない店、さらには行ってはいけない日がある!!行ってはいけないパチ屋の特徴がこちら!!

【必見】行ってはいけないパチ屋の特徴を大暴露!!「負ける日」は行っちゃダメ!!のイメージ

目次

  1. 1どんどん渋くなっているパチ屋
  2. 2行ってはいけないパチ屋の特徴
  3. 3行ってはいけない日
  4. 4ネットの反応

どんどん渋くなっているパチ屋

かつて30兆円産業を言われたパチンコ・パチスロ業界も、10年以上売上高が右肩下がりの状況が続いています。

ホールの閉店・倒産も止まらず、店舗は減り続けています。

業界全体が厳しくなる中で、どんどん勝てなくなっていて、廃業するプロも続出しているとか。

そんな中で少しでも勝率を高める立ち回りとは!?

今回は、行ってはいけない店の特徴と、行ってはいけない日を大公開いたします!!

行ってはいけないパチ屋の特徴

1.客が少ない

これは言わずもがな。少ない客から利益をあげない店で勝てるはずがありません。

出さないから客が寄り付かなくなる悪循環に入っている店には近づかないのが正解です。

2.打っているのにデモ画面がよく出る

客が打っているのにデモ画面が出るのは、全く回っていない証拠です。

3.小さいドル箱を使っている

ドル箱を積んでいるとたくさん出しているように見えます。その効果を狙って、ドル箱に入る玉の量を減らす傾向にあり、特に上げ底タイプのドル箱を使用している店は要注意です。

4.店内の掃除が行き届いていない

店員教育が行き届いてない店は掃除が行き届いてなかったり、マナーの悪い客を放置していたりするのです。

今時の店は綺麗にするのが当たり前で、そうでなければ客は来てくれません。

行ってはいけない日

1.土日祝日

休日は店にとってかきいれ時。客が増える時にわざわざ出す必要はありません。

2.三大回収期

店にとって休日以上のかきいれ時が、年末年始・ゴールデンウィーク・お盆休みです。

放っておいても客が増えるので、この時にわざわざ出す必要はないのです。

3.有名人来店イベント日

イベントはむしろお客を集めて回収するために行うようなもの。芸能人にとってはおいしい営業ですが、そのギャラは巡り巡って客の負け分です。

4.新装開店初日

かつて新装開店と言えば還元日でしたが、隔週くらいの頻度で新装開店をする現在では昔の話となっています。

有名人やアニメなどのタイアップ台は価格が高く、近年はその回収のため初日から渋くなっていると言われています。

5.持ち金がない時

お金に余裕のない時に勝負をするのは、余裕のない立ち回りになり危険です!!

特に上記の負けやすい日は、我慢するのが一番です!!

気をつけてくださいね!!

ネットの反応

・もうパチ屋には近づかない方がいいよ 昔のようには勝てない
・昔のイメージで行くと絶対負けるよな
・パチ打ってるのは高齢者ばっかりだからじきに終わるよ
・働いてたからよくわかる。どこもこんな感じだった。

客が減る→残った客から搾り取る→さらに客が減る
業界がこの悪循環に入っているようです

出典:kwskライフ, Youtube

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