【驚愕】韓国で有名な扇風機おばさんが享年57歳で死去。その死因が衝撃的すぎる・・・

韓国で「扇風機おばさん」として有名なハン・ヘギョンさんが亡くなっていた・・・日本のテレビでも取り上げられた扇風機おばさんの苦悩とは!?

【驚愕】韓国で有名な扇風機おばさんが享年57歳で死去。その死因が衝撃的すぎる・・・のイメージ

目次

  1. 1韓国で有名な扇風機おばさん
  2. 2扇風機おばさん、享年57歳で死去
  3. 3ネットの反応

韓国で有名な扇風機おばさん

韓国で「扇風機おばさん」として有名な存在だったハン・ヘギョンさん。

元々は美しい容姿を持っていた女性で、クラブ歌手やホステスをしていたそうです。

しかし、様々な理由から整形依存症になり、闇医者に整形手術を依頼するようになりました。

自ら顔に大豆油やパラフフィン、工業用シリコンなどを注入したことで顔面が崩壊、昔の面影を全く失ってしまいました。

副作用により顔が大きく腫れ上がったことでさらに精神を病んでしまったといいます。

2004年のソウル放送『世の中にこんなこと』で紹介されて韓国で有名になり「扇風機おばさん」というニックネームが付けられました。

それからは異物を摘出する手術を繰り返していました。

2012年には、日本で高須クリニックの高須院長に異物除去手術をしてもらったこともあります。

この様子は『カスペ!ザ・ベストハウス123』の「扇風機おばさん衝撃の人生再生2時間SP」で放送されました。

扇風機おばさん、享年57歳で死去

この扇風機おばさんことハン・ヘギョンさんが、2018年12月15日に57歳で亡くなっていたことがわかりました。

病院側は死因を明らかにしていませんが、顔の異物が肺に流れ込んで炎症を起こしていたとの情報が出ています。

身体に異物を入れ過ぎたことで、内臓に負担がかかっていたことは間違いないようです。

整形依存症は怖い・・・

ネットの反応

・元は普通に美人だったのにな 整形なんてするもんじゃないわ
・この人は統合失調症で「もっと注射しろ」と心の声が聞こえてやっちまったんだよ
・整形手術も体に凄く負担かかってるよな 体内の異物は肝臓に負担かかるし
・来世ではありのままの自分を愛せるといいね

死因は明らかにされていませんが、異物を自分で入れたことで
身体に悪影響があったことは否めません・・

出典:中央日報, バズプラスニュース

関連するまとめ

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ