【悲報】実は選手間でガチに嫌われていた五郎丸の正体とは…最低すぎる性格大暴露!『6週間出場停止』

五郎丸が嘗てラグビー界の嫌われ者だったという噂は本当か?まとめてみました。浮き上がったのは若気の至りの『ワセダ病』か?!

【悲報】実は選手間でガチに嫌われていた五郎丸の正体とは…最低すぎる性格大暴露!『6週間出場停止』のイメージ

目次

  1. 1極めて危険な選手だった五郎丸
  2. 26週間の出場停止処分
  3. 3『バッドボーイ』五郎丸がいつの間にか爽やかイメージに
  4. 4ネットの反応

極めて危険な選手だった五郎丸

今や世間的に日本代表するラグビー選手として、CMにも使われ爽やかなイメージを振りまいている五郎丸歩選手。

しかし、嘗ては『バッドボーイ』と言われるほど危険なプレーをするラグビー界の嫌われ者だったことはご存知でしょうか?

福岡の佐賀工業高校から早稲田大学へ進学した頃から五郎丸は相当ワイルドだったようです。

大学時代に全日本メンバーに選ばれるなどスター選手だったせいで傲慢になっていたのかもしれません。

佐賀工業高校から早稲田大学へ。早大時代はスター選手として海外遠征も果たしヤマハ発動機に入った。しかし、最初のシーズン、トップリーグ公式戦でラフプレーのため6週間の出場停止。その頃は「バッドボーイ」(藤島氏)のイメージがつきまとったという。

6週間の出場停止処分

6週間の出場停止を食らった試合とは対近鉄戦の時でした。

2008年9月13日の三洋戦では故意に足を出して厳重注意を受けながらも同月23日の近鉄戦でも再び足を出して相手を転倒させるという暴挙に。


これはもうわざとやっていると思うしかありませんよね。


結局、五郎丸歩さんのこの行為に事態を重く見たラグビー協会は規律委員会を開き、この試合で五郎丸歩さんが受賞した“マン・オブ・ザ・マッチ”が取り消され、6週間の出場停止という重い処分が科されました。

MVPともいえるタイトルを取り消されて、6週間の出場停止という処分が下されるほど当時の五郎丸は『ワル』だったという事です。

ある社会人チームの関係者は、当時の五郎丸がラグビー関係者に如何に嫌われていたか証言しています。

「あの頃と今とは別人、荒っぽく危険な選手でした。故意に足を出すということは相手に怪我をさせるためにやっているわけですからとんでもない話です。正直、多くの選手に嫌われていましたね。」

五郎丸歩のプロフィール

出身地:福岡県福岡市 
誕生日:1986年3月1日
出身大学:早稲田大学 
身長185㎝
体重:100kg 
所属:2008年までヤマハ発動機
現在:トゥーロン
※出典:KYUN KYUN

『バッドボーイ』五郎丸がいつの間にか爽やかイメージに

そんな五郎丸が変わり始めたのは2010年ころからです。

ヤマハの業績不振によりチームも強化縮小となり、多くの選手がチームを去り、五郎丸歩さんもプロから社員に。


この状況に、早大の時代からスター扱いされてきた五郎丸歩さんもようやく自分の勘違いに気付いたようです。


五郎丸歩さん、自分のことを“あれはワセダ病”としきりに反省しているそうです。

ワセダのスタースポーツ選手は『ワセダ病』になる人が多いのでしょうか?

ネットの反応

・五郎丸ってカッコつけ野郎ですね
・海外でも今一つ活躍できなかったなww
・ワセダ病って日ハムの斎藤もそうだったのでは?!
・危険プレーは一歩間違えたら選手生命終えるよ!

五郎丸も若気の至りと現在は反省しているそうですから、ラグビーワールドカップ東京大会の活躍に期待しましょう。

出典:JCastテレビウォッチ めもらんだむ 

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