治療しているのは薬物依存症と糖尿病だけじゃなかった・・・清原和博のヤバすぎる病状とは!?

清原和博の病気は薬物依存症と糖尿病の治療だけではなかった!?もう一つの病と闘い続けていおる、現在の姿がこちら!!

治療しているのは薬物依存症と糖尿病だけじゃなかった・・・清原和博のヤバすぎる病状とは!?のイメージ

目次

  1. 1保釈後、即入院した清原和博
  2. 2薬物依存症と糖尿病だけじゃなかった!?
  3. 3手記で病状を告白!
  4. 4ネットの反応

保釈後、即入院した清原和博

2016年2月、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された元プロ野球選手・清原和博。

素直に容疑を認めた清原和博は、44日後に保釈されました。保釈金は500万円だったとか。

保釈された清原和博は、その足で入院。表向きは糖尿病の治療とされていましたが、同時に薬物依存症の治療が行われていたのは間違いないでしょう。

薬物依存症と糖尿病だけじゃなかった!?

ところが、薬物依存症治療と糖尿病治療だけではないとの見方もされていました。

治療が必要だった清原和博のもう一つの病気とは!?

「清原被告にうつの兆候が出ていて、目を離すと自傷行為に走る可能性があるため。取り調べでは捜査員の厳しい言葉に、どんより落ち込むことがあった。さらには警備面で安心なこと。闇社会とのつながりが指摘される清原被告はシャバに出た後、何らかの報復を受けるのではないかと恐れている。それに『マスコミが怖い…』ともこぼしているので、病院内ならばその点でも安心」

逮捕後から、うつの兆候が見られていたというのです!

手記で病状を告白!

その後の裁判で懲役2年6月・執行猶予4年の有罪判決を受けた清原和博は、支援者の力を借りながら薬物依存症の治療を続けていると伝えられていました。

2016年12月にTBSのインタビュー取材を受けた時の姿は、かなり激ヤセしていました。糖尿病治療のため、食事制限をした結果かもしれません。

2018年の夏には、高校野球の第100回記念大会を甲子園で観戦する姿が目撃されました。

同時期に『文藝春秋』に手記を寄せ、現在の病状についてこのように述べていました。

「あれから2年半、今もまだ、暗いトンネルの中にいるような感じです。それだけ薬物は恐ろしいもので、やめてからの方が壮絶なんだ、ということを今更ながら実感しています・・・・・・僕がいま戦っているのは、薬物依存症とその治療にともなう、うつ病です」

やはり、うつ病の治療もしていたようです。

薬物依存症との闘いは死ぬまで続くと言われ、同時に糖尿病とうつ病の治療をするのはとても負担が大きそうです・・・

身体への影響も大きいでしょうね!!

ネットの反応

・糖尿病になるとうつになりやすいんだよ
・薬物治療は死ぬまで続くし、うつ病とも付き合っていかなきゃだな
・毎日すごい量の薬を飲んでそう
・長生きできそうにないな

薬物依存症は毎日が闘いになるといいます
このまま治療を続けて、社会復帰して欲しいですね!

出典:東スポWeb, 文春オンライン

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