【大炎上】がん闘病中の奥さんの治療費も出さず?!ダンカンの最低すぎる行為とは

乳がんで亡くなった妻へのダンカンの仕打が酷い!とネットで炎上騒ぎになりました。妻の親族からも「あいつだけは許せない!」という声も...いったいどんな事情があったのでしょうか?

【大炎上】がん闘病中の奥さんの治療費も出さず?!ダンカンの最低すぎる行為とはのイメージ

目次

  1. 1亡き妻へのダンカンの対応が人として最低だった?!
  2. 2「俺は治療費出さない」妻への治療費支払い拒否証言
  3. 3ともかく金に細かくケチなダンカン...
  4. 4実家の両親に治療費を頼らざるを得なかった初美さん
  5. 5ネットの反応

亡き妻へのダンカンの対応が人として最低だった?!

愛妻を乳がんで2014年に亡くしたダンカン。号泣する姿やブログに綴られた妻への思いが詰まった文章にもらい泣きさせられた人もいることでしょう。

ママリン…通夜イブになっちまったね

ママリンが、大好きな家で過ごせる最後の夜が、遂に来ちゃったよ…。


ママリンがオレなんかより何十倍も子どもたちを愛してるのは分かってるけど、今夜だけはママリンに誰よりも一番近い場所で眠らしてもらうから…最後の我が儘きいてくれー!

15年前のママリン…


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2年くらい前のママリン…


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何年前でもいいから夢で逢いたい…。

しかし、実はダンカンの妻への仕打ちが人間とは思えない非道なモノだったと関係者から明かされています。

その内容が真実ならば、とても血の通った人間とは思えない酷いものです。亡くなった奥様の状況を今一度振り返り、関係者から「ダンカン許さない!最低!」と言われる証言を纏めました。

「俺は治療費出さない」妻への治療費支払い拒否証言

2004年ころの初美さん

ダンカンの妻・初美さん(享年47)が乳がんのため亡くなったのは、2014年6月22日のことでした。告別式の様子はテレビでも映し出され、人目をはばからずに嗚咽するダンカンの姿がありました。

それは週刊誌やワイドショーでも取り上げられ、多くの人がダンカンに同情しました。しかし、様子が変わってくるのは告別式から約1か月後の納骨式でのこと。

ダンカンの実家の埼玉で執り行われた納骨式に出席した人は、ダンカンの親族約20名に比べ、亡くなった初美さんの親族は両親の二人だけという強い違和感を覚えるものでした。

「いびつな納骨式」の訳を初美さんの親族が週刊誌記者に語りました。

「実は、初美の親族に、ダンカンさんへの憎しみを抱えている人が多くいるんです。なかには、“初美はダンカンに殺された”“絶対にあいつを許さない”なんて言う人もいます」

なぜこのような怒り、憎しみの感情が初美さんの親族から起こったかというと、ダンカンが初美さんの病の治療費を出さなかったからだそうです。

今から9年前の2005年、初美さんの体を、突然の病魔が襲った。右胸に乳がんが見つかり、切除手術を受けることを余儀なくされたのだ。しかし、3年後の2008年、今度は左胸に乳がんが見つかる。その後も、2011年には肝臓、さらに昨年夏には、脳への転移が判明した。

壮絶な闘病の日々で、元気な姿は失われ、みるみるやせ細っていく初美さん。そんな彼女のことを、ダンカンが必死に支えてきたと思われているが、実情は違うという。

 「初めて初美の体にがんが見つかったとき、ダンカンさんは“おれは治療費は出さない”と、支払いを拒否したそうです。治療費のほとんどは、初美と、初美の両親が工面してきたんです」(前出・親族)

ともかく金に細かくケチなダンカン...

配偶者であり、扶養義務もあるはずの初美さんのがん治療の費用を出さないとはいったいどういうことでしょうか?

周囲から聞こえてくるダンカンの性格はともかく金に細かいということ。生活費など家計の管理も全部ダンカンが行い、必要な金だけを初美さんに渡していたそうです。

たけし軍団の中核タレントとしてバラエティやドラマの出演、放送作家としてそれなりの仕事をこなしてきたダンカンには相応の収入があったはずなのに、妻の病気の治療費さえケチるとは何を考えているのでしょうか?

芸能関係者もダンカンのドケチぶりを証言しています。

「~前略~ 彼はとにかくお金に細かい。初美さんには、“1か月いくら”とお金を渡して、その中でやりくりさせていたそうです。“電球が切れたから”と初美さんが代金を預かると、“電球以外、余計なものは絶対に買ってくるなよ”とくぎを刺したこともあったそうです」(芸能関係者)」

実家の両親に治療費を頼らざるを得なかった初美さん

こんな支配されてるような夫婦関係では初美さんも治療費をダンカンに頼れず、実家の両親に泣きつくしかありませんでした。それだけではなく自らヘルパーをして働き自分の治療費を捻出していたようです。

「初美さんは、2008年ころから、介護ヘルパーの仕事を始めたんです。病気もあって大変だろうに、なんでこんな時期に始めたんだろうって不思議に思っていたんですけど、理由を聞くと“家計が大変なのよ”と、笑って答えてました。でも、ヘルパーって肉体労働でしょ? 病気が進行して、どんどんやせちゃって。さすがに体力的にきつかったみたいなんだけど、それでも “事務職として続けられないか”と相談して、結局、今年2月までは、仕事を続けていました」(初美さんの知人)

そんながん闘病中の妻をよそにダンカンは女遊びにうつつを抜かしている有様でした。

ダンカンは2011年、22才年下の女優との不倫お泊まり愛をスクープされる。

 「それまで、初美さんから6度も離婚届を突きつけられたことがあったというダンカンさんは、このときも“土下座謝罪”で別れの危機を脱したそうです」(前出・芸能関係者)

そもそも初美さんに乳ガンが見つかった時、医師からは両胸の摘出を勧められたそうです。初美さんも命に代えられないからと覚悟を決めて両胸のがん摘出を受けるつもりでした。

しかしダンカンが「女性として、乳房が両方なくなるのはつらいだろうから」と片方の摘出だけに思いとどまらせました。

最悪の結果を迎えた今から振り返ると、初美さんの親族から"両方より片方の摘出にした方が手術代が安かったからじゃないか"と憶測される始末です。

そして両親がダンカンへの怒りを爆発させたのが、葬儀の場で映し出された初美さんの生前のスライド写真です。それはがん闘病でやつれた初美さんの写真を出してしまったからです。

「実さん(ダンカン)は通夜と告別式の場で、治療でやせ細った初美の写真を流したんです。がんが脳にも転移していたから、顔の印象も変わっちゃっていてね。まるでおばあちゃんみたいな顔になっている写真を、何百人という参列者に見せて…」

 「あの子も女ですからね。通夜の前には、私と孫のふたりで“お母さんつけまつげしようか。口紅濃いかな。この辺ちょっとふくらみすぎたかな”って話しながら、死化粧を施してあげたんですよ…。だから、“病気になった後の写真だけは流さないで”ってお願いをしたんです。でも、実さんは聞き入れてくれなかった…」

ダンカンは初美さんの御遺族から上がった疑問や怒りの言葉に一切ノーコメントを貫いているそうです。

週刊誌の記事を読んだネット民のコメント

もし記事の内容が事実なら最低じゃん! 

ほんとに? なんで?詳細がわからないなぁ 

やっぱりクズだよね、この人 後輩自殺に追い込んだし 

この人黒過ぎる… 

この記事が本当がどうかも分からないから何とも言えない 

やっぱりまともな人間でなかったね。バター犬太郎のこともあるし納得してしまう。 
奥さんかわいそう。 

まじか…。それが本当の話だったら最悪な旦那。 

これ本当?本当ならダンカンクズ過ぎるけどウソならダンカン可哀想過ぎる 

すごく悲しそうだったしもらい泣きしたのに… 

自分の妻なのに何故お金を払わないかが分からない。 
そこまでして払わないくらいなら、離婚した方がいいのでは? 奥さんが哀れだわ。。 

え? 物凄く奥さんを愛してるって有名だったじゃない…違うの?! 

これはほんとなの? だとしたらあのいい旦那っぷりはなんだったの ひどい 

この親族の発言もどこまで本当か分からないしね 

この人のブログ胡散臭い感じがする 

亡くなった時あんだけ愛妻家ぶって泣きじゃくってたくせに嘘かよ。しかも金に汚いのかよ。わー最悪。 

すでに芸人一人殺してるしね…。相当嫌なやつらしいね。 

なんか奥さんが死んだときにアピールに使ってる気がして嫌な感じがしたんだけど 
これが本当なら最低だね 

ネット民のコメントにもあるように、この記事が本当ならばダンカンは『人間のクズ』です!

ネットの反応

・ダンカンの顔は怖すぎる!人の本性はある程度顔に現れるからね
・ブログの文はアピール臭いなあ...本当に悲しかったらこんな自己陶酔みたいな文章は書けないでしょう。
・ダンカン! コノ野郎!(*`へ´*)
・ダンカンブログでお墓で写真撮るとか・・・ちょっとひいた

週刊誌の記事は面白さを出すために、どちらか一方に肩入れしがちです。そうなると事実が偏りますね。ただ納骨式に両親しか出席しなかったことが記事の内容を裏付けている気がします。

出典:NEWSポストセブン  ガールズちゃんねる 

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