【衝撃】清原逮捕でペラペラ!桑田真澄の『最低すぎる性格』が判明!会見で話しすぎ!

桑田真澄の性格が「最低すぎる」と話題!清原逮捕を受けた会見でペラペラと話しすぎ!

【衝撃】清原逮捕でペラペラ!桑田真澄の『最低すぎる性格』が判明!会見で話しすぎ!のイメージ

目次

  1. 1PL学園の盟友・清原逮捕で、桑田真澄が取材で
  2. 2桑田真澄さんは、多弁だった
  3. 3二人に、友情意識はあったのだろうか?
  4. 4桑田真澄さんは、きれい事を言いすぎた
  5. 5ネットの反応

PL学園の盟友・清原逮捕で、桑田真澄が取材で

元プロ野球選手の清原和博氏が、覚せい剤の使用で、
逮捕された衝撃は、大きなものがありました。超弩級でした。

その逮捕を受けて、PL学園で共に、汗を流し、
甲子園で一緒に活躍した盟友である、桑田真澄さんが、囲み取材を受けました。

桑田真澄さんは、多弁だった

この囲み取材を受けている、桑田さんを見て、
違和感を感じた方が、少なくありませんでした。

説教じみた言葉が多く聞かれたからです。

「小姑のように言い続けた。それが言えるのがボクだと。」

「小言を言われるのに嫌気が差したんでしょう。
(清原から)『一切、関わらないでくれ』と言われた」

清原氏の事は、逮捕される4~5年前から、
桑田さんの耳にも、よくない噂が入っていたそうで、
その時に、清原氏に忠告をした祭、関わらないでくれと言われたそうです。

そして、逮捕される3年前程から、
清原氏と桑田真澄さんは、絶縁状態だったと明かしています。

二人に、友情意識はあったのだろうか?

確かに、お二人は、PL学園のエースと主力バッターとして、
高校野球の甲子園大会で、大活躍し、プロ野球へと進みました。

ここで、お二人の間には、プロ野球の球団に入る際、
ドラフト会議での確執があったのは、よく知られています。

桑田真澄さんは、当初は大学進学を公言していたのにも拘わらず、
巨人に単独1位指名を受けると、掌を返したように巨人入団を決めました。

一方で、清原氏は子供の時からの巨人ファンでした。
巨人に入団するのを夢見ていたのに、桑田さんに、
裏切られた気持ちになったと、理解されています。

その様な経緯のある、桑田さんから、薬物疑惑について、
小言を言われて、拒否したというのが実状では無いでしょうか。

桑田真澄さんは、きれい事を言いすぎた

おそらくは、桑田さんの性格なのでしょう。
当たり前の説教じみた言葉や、世間受けする言葉が耳に付きました。

「2人で力を合わせて野球界に貢献できる日を心待ちにしたい」

覚せい剤の容疑者として、逮捕されたときに、
この様な事は、言うべき事なのでしょうか?

桑田さんは、早稲田大学進学が決定的だったのに、
巨人に入団し、その後のPL学園からの早大進学の道を事実上、絶つことになりました。

この件が、PL学園の野球部衰退の、始まりだったとの指摘があります。
また、ドラフトで桑田さんが巨人から指名を受けたことに関して、
次の様に語られています。

清原氏

(告白)

「ドラフト当時は、桑田に対して思うところはあった。」

「正直、憎かった時期もある」

桑田真澄さんは、また、『みんなで彼を支えることも必要』と、
清原氏の更生に言及していました。

そんな事を言うよりも、陰で支えてやるのが、
本当の友情だろうと各方面からの声が聞こえてきています。

ネットの反応

・桑田って、いい子ブリッ子してるんだよな
・桑田は真面目すぎる。清原とはウマが合わないんだろう
・清原と桑田には、真の友情は芽生えていない。
・桑田が批判めいたことばかり言っていたから、ガッカリしたよ。

盟友と称された清原氏逮捕を受けて、桑田真澄さんは、
囲み取材で偽善的・自己中心的な事を話しすぎたと、避難殺到の声がありました。

出典:日刊ゲンダイDIGITAL , 小だぬきのつれづれ日記

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