日本の哨戒機が低空飛行で威嚇したと主張する韓国側の証拠画像を3D解析したら・・・衝撃の結果に!!

韓国国防省が日本のP-1哨戒機が低空飛行した証拠画像を発表!!その画像を3Dモデルと較べてみると、衝撃の結果になった!!

日本の哨戒機が低空飛行で威嚇したと主張する韓国側の証拠画像を3D解析したら・・・衝撃の結果に!!のイメージ

目次

  1. 1韓国海軍の火器管制レーダー照射事件は平行線のまま
  2. 2画像を解析するとおかしな点が続々と!!
  3. 3ネットの反応

韓国海軍の火器管制レーダー照射事件は平行線のまま

2018年12月20日午後3時頃、日本海の能登半島沖で韓国海軍の駆逐艦クァンゲト・デワン(広開土大王)が海上自衛隊のP-1哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射した事件は終わりが見えない展開になっています。

日本が証拠を出しても韓国はそれを認めることはなく、日本の哨戒機が低空で威嚇飛行をしたとして逆に謝罪を求めています。

自衛隊がレーダー照射の証拠となる音声化したデータを公開すると、韓国国防省も低空での威嚇飛行の証拠だとする画像を公開しました。

韓国国防省は哨戒機が200フィート(60m)の低空を飛行していたと主張しています。

画像を解析するとおかしな点が続々と!!

ネットではすぐさまこの画像の解析が行われ、韓国国防省の主張と矛盾する点がいくつも明らかになっています。

海上自衛隊のP-1哨戒機の全長は35.6メートルなので、60メートルの高度ならすぐ下に水平線が写っていなければおかしい。

3Dモデルを使って自衛隊の発表した距離と高度で再現すると、韓国が発表した証拠画像を同じものが作成できたとか!!

自衛隊の発表した数値、距離1000m 高度150m で再現してみた。

ほぼ韓国の公開した画像通りの構図になったよ。
なので韓国の主張する距離560m 高度60mってのは信じがたい。
尚、カメラの視野角は3度だった

どうみても高度60メートルはありえませんね!!

ネットの反応

・あっさりとバレるウソを国がつくってのが韓国だよなあ
・今度は米軍の哨戒機と一緒に飛んでみよう
・動画を公開できない時点でバレバレだったろw
・わかりきってたことだよ 相手するな面倒臭い

どれだけ証拠をつきつけても韓国側が認めることはないので
ずっと平行線をたどるだけかもしれません・・・

出典:Share News Japan, 素人が新聞記事書いてみた

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