【恐怖】元少年A・酒鬼薔薇聖斗のホームページ判明!不気味なイラストに「こいつ治ってない」大炎上

神戸連続児童殺傷事件の加害者・酒鬼薔薇聖斗こと元少年Aが公式HPを開設していたことが分かり、どこまでも被害者の気持ちを逆なでする行為にネットは大炎上しました。

【恐怖】元少年A・酒鬼薔薇聖斗のホームページ判明!不気味なイラストに「こいつ治ってない」大炎上のイメージ

目次

  1. 1公式HP『存在の耐えられない透明さ』の不気味さとは
  2. 2見ない方が良いかも...
  3. 3ツイッターのコメントは...
  4. 4ネットの反応

公式HP『存在の耐えられない透明さ』の不気味さとは

神戸連続児童殺傷事件の加害者・元少年Aが手記『絶歌』出版に続いてホームページまで開設していることが分かり、ネットでは自分本位な元少年Aの行動に非難が集中しています。

このHPの存在は元少年Aが自ら週刊誌にURLを知らせたようなのです。

9月10日発売(首都圏など)の「週刊文春」「週刊新潮」「女性セブン」が、元少年Aと称する人物から同ページURLの書かれた手紙が送られてきたと報じ、その存在が広く知られるようになった。開設した人物が加害男性と同一人物かは不明だが、週刊文春では、手紙が元少年Aによるものであることを「確認できた」と伝え、週刊新潮は、「当事者しか知りえない、いわば"秘密の暴露"とでも言うべき事柄が、詳細に記されていた」と報じている。

↓がHPのTOPページです。

『存在の耐えられない軽さ』をもじったタイトルにしています。

HP内に掲載されていた自作と思われるイラストを載せます。いずれもシュールというより不気味さが際立った作品です。

見ない方が良いかも...

大量のナメクジを使ったイラストなど一体どのような精神構造が生んだのでしょうか?

ページの一番下に掲載された大量のナメクジを使ったハート型のコラージュ作品だ。本人曰く「ナメクジを使って寄せ絵をやったらどうなるか見てみたい」との思いから出発し、完成までに最も時間と労力を要したという「力作」。使用したナメクジは全部で100匹はくだらないという。

自分のポートレートまで載せていました。

顔は黒い布で覆っているが、上半身は裸。全裸を披露したものも3枚ある。局部にエイリアンのような生物が取りついたもの、胎児のように膝を抱えて丸くなっているもの、巨大なナメクジにまたがったものなど、いずれも独特な作品だ。6つに割れた腹筋や太い腕など、筋肉質な体型が強調されている。

元少年Aの強烈な自己顕示欲から手記及びHPによるイラスト公開に至らせたのだとしか思えません。

心理学者の碓井真史氏(新潟青陵大学大学院教授)に見解を聞くと、「ナメクジは、彼にとっては命の象徴であり、またみんなに嫌われるナメクジは彼自身の象徴なのかもしれません」と分析した。

~(中略)~

ナルシシズムも感じられるセルフポートレートについて、碓井氏は「透明な存在でもなく、モンスターでもなく、自分自身を表現したい思いの表れとも考えられそうです。かなり鍛えた身体で写っているのは、強さの表れ、強くなりたい思いの表れかもしれません」とみる。

※現在、ホームページ『存在の耐えられない透明さ』は存在していません。

ツイッターのコメントは...

ちょっと元少年AのHP、見たらあかん感じだった。(見たけど) ちょっとな。画像は見ない方がいいかも。 人によっては相当なトラウマになるし、あんだけナメクジ見せられたら(そしてやばい文章もセットで)結構気持ち悪くなる。

— あまぎ (@tox_ra) 2015, 9月 9

自分の気持ちのバランスを保つために「表現する場」を得たかったと元少年Aは手記のあとがきに書いていました。

元少年Aの心の闇がまだ消えていない、それどころかますます深くなっていることに戦慄します。

ネットの反応

・気持ち悪い(。-`ω-)精神鑑定が必要なレベルだ
・こんな奴がもしそばに住んでいたら嫌だな
・なんかアーティスト気取りなんだよね
・体が細マッチョなことにびっくりしたsurprise

既にHPのURLに行っても↑の作品は見られません。共感できない作風ばかりですが、現在、元少年Aは世間から拒絶されたことを不満として悶々と過ごしているのでしょうか?

出典:NAVERまとめ キニメモ Twitter LivedoorNEWS 

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