【衝撃画像】腕の注射痕がヤバすぎる・・・判決後、沖縄・宮古島で潜伏していた清原和博の写真が話題に!

覚せい剤取締法違反で執行猶予判決を受けた元プロ野球選手・清原和博の姿を沖縄・宮古島でキャッチ!その腕がヤバすぎると話題に!

【衝撃画像】腕の注射痕がヤバすぎる・・・判決後、沖縄・宮古島で潜伏していた清原和博の写真が話題に!のイメージ

目次

  1. 1清原和博の腕がヤバすぎる
  2. 2ネットの反応

清原和博の腕がヤバすぎる

2016年2月に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕され、その後覚せい剤取締法違反(使用)でも再逮捕された元プロ野球選手・清原和博。

3月に逮捕から44日ぶりに保釈されると、糖尿病治療のためそのまま千葉県・松戸市にある千葉西総合病院に入院し、公判以外で公に姿を見せることはありませんでした。


そして2016年5月に判決が下され、懲役2年6月・執行猶予4年の有罪判決となりました。

その後、松戸市の千葉西総合病院は退院してからの行方はわからなくなっていました。

潜伏生活を続ける清原和博の姿がキャッチされたのは、2016年の10月のこと。場所は沖縄・宮古島でした。

六本木のサパークラブ経営者・A氏らと訪れた宮古島では、入れ墨を隠すことなくバカンスを楽しんでいた様子。

これには専門家から厳しい指摘も・・・

「遊ぶこと自体が悪いのではなく、昔の遊び仲間と一緒にいることが問題」(元厚生労働省地方厚生局麻薬取締部捜査第一課長の高濱良次氏)

恩人・佐々木主浩から入れ墨を消すようにアドバイスもされたといい、清原和博本人もそのつもりだと語っています。

入れ墨を消すことと同様に、過去の人間関係も精算していかないとまた誘惑に駆られる可能性があるのが薬物の恐ろしさ。

そして宮古島でのバカンスを終え、関西空港に戻ってきた時の写真がネットをざわつかせました。

怪しすぎる姿に、目立つ腹・・・それ以上に衝撃的なのは腕の注射痕!

この痕が薬物使用によるものなのか、糖尿病治療によるものなのかはわかりませんが、隠そうとは思わなかったのでしょうか・・・

支援者の力を借りて大阪でひきこもり生活を送っているという清原和博。死ぬまで続くと言われている薬物依存との闘いに負けないようにして欲しいですね。

早く入れ墨消さないと!

ネットの反応

・サポーターでも当てて注射痕も隠せよ・・・
・もしこれ別人でキヨハラでなかったら笑うわw
・糖尿病もヤバいらしいし、長生きできそうにないな
・糖尿病と薬物依存、両方の治療をやるのは大変だろう

過去を断ち切らない限りは薬物依存からの脱却はありません
強い精神力で断ち切って欲しいと思います!

出典:みんなが寝静まった頃に, LIKECH

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