【火葬場の秘密】「助けて!熱い!」火葬中に生き返る人がいても職員が決して助けない理由が恐怖すぎ・・・

火葬場の職員は生涯のうちに数度「火葬中に生き返る人」に遭遇するという・・・そしてそれを助けない理由とは!?

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目次

  1. 1火葬中に生き返る人がいても職員が決して助けない理由
  2. 2ネットの反応

火葬中に生き返る人がいても職員が決して助けない理由

火葬場の職員から聞いた都市伝説のようなお話です。

10年に一度くらいの頻度で、仮死状態で死亡診断されてしまうことがあるらしく・・・

うちのそばに戸田火葬場があるけど、そこの人に聞いたら、 
10年に一回くらいの確率で火葬中に生き返る人がいるみたい。 
あまりの高温に、ショックで生き返るんだってさ。 
火力の調整室に焼き加減を見る小窓があるんだけど、そこから覗くと、 
中で生き返った人が暴れてるんだって。 

職員はそれを発見したとしても助けないのだとか!

どうするのかというと・・・

そういう場合は、途中で止めてもどうせ助からないからそのまま焼いちゃうんだって。 
暫らくは、中から扉をドンドン叩くらしいけどね。 
遺族に言っても嫌な思いさせるだけだから黙ってるっていってた。

これにたいして「生き返るとは思えない」「筋肉が熱で収縮してるだけ」といった声があり、おそらく都市伝説だと思われます。

墓地、埋葬等に関する法律の第3条では、原則として「死亡又は死産後24時間を経過した後でなければ、これを行つてはならない。」と定められていて、24時間以上ずっと息もせず脈もなく生き続けることは不可能だと考えられるためです。

しかし、このような規定ができたのは「蘇生する可能がある」からです。

死亡診断の技術が低かった昔は、仮死状態を死亡と診断してしまうケースがあったそうで、火葬中に蘇生するという事故もあったのだとか・・・

死後24時間経過すると“死斑”と呼ばれる紫色の反転が出ることで死亡を確認できるので、今の制度ではありえない話なのです。

昔は本当にあったとは!

ネットの反応

・今は流石にないわなー
・下手すりゃ3~4日後に火葬になるしな
・そんなに元気に動くなんて、ありえない
・都市伝説としては面白い

昔なら本当にありえた話なんですね!
もしそんな現場に遭遇したら拝むしかありません・・・

出典:生活ウォーズ, 葬儀案内人

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