【衝撃真相】あの一言が命取り・・・川越シェフが芸能界から干された衝撃の理由とは!?

テレビに引っ張りだこの売れっ子だった川越達也シェフがメディアから姿を消した理由は、やっぱりあの一言が命取りだった!?

【衝撃真相】あの一言が命取り・・・川越シェフが芸能界から干された衝撃の理由とは!?のイメージ

目次

  1. 1イケメンシェフとして売れっ子だった川越達也シェフ
  2. 2川越シェフがメディアから消えた理由
  3. 3結局謝罪に追い込まれた川越シェフ
  4. 4ネットの反応

イケメンシェフとして売れっ子だった川越達也シェフ

イケメンシェフとして人気だった川越達也シェフは、一時期テレビに引っ張りだこになっていました。

日本テレビ『ヒルナンデス!』では「川越達也のcookingナンデス!」というコーナーを持つレギュラーになり、お茶の間で知られる存在になっていました。

人気と知名度を獲得したことで、食品企業とコラボした監修商品も多数販売されていました。

一時期はテレビで見ない日がないくらいの人気者だったのに、ここ数年はバッタリとメディア露出がなくなりました。

メディアから姿を消したのは、本業での「ある事件」が原因だと言われています。

川越シェフがメディアから消えた理由

川越シェフの本業は代官山の高級レストラン「TATSUYA KAWAGOE」のオーナーシェフです。

この「TATSUYA KAWAGOE」の食べログレビューに書き込まれた批判的なレビューが発端となり、差別とも受け止められかねない発言で炎上してしまいました。

事件の発端は、2011年に書き込まれた利用者のレビューです。

その利用者は頼んでもない水を勝手に入れられた挙げ句、800円の料金を取られたことで批判的なレビューを書き込みました。

「いいんです、別に有料の水でもいいんです。あたしが必要で頼んだなら。何も聞かず、勝手に入れて、結果二人呑まずに、で、800円かい?」

2013年にこのレビューが話題になると、川越シェフは批判に反論をしました。

「年収300万円、400万円の人は“お水にお金がかかるような高級店”には行ったことがないはずで、『タツヤ・カワゴエ』が初めて行く“お水にお金がかかるような高級店”だった。そんな人たちが書き込んでいるレビューは当てにならないしくだらない」

年収差別とも取れる発言をしてしまい、大炎上!!

元のレビューを書いた人も、黙ったおらず反論を書き込んでいます!!

「すいません、あたし年収400は超えてますよ、川越さん。笑」
「良いお店には、お金を払いたい。チップだって払いますよ。でも、例え年収が十分でも、払いたくない1円がある。値段じゃない、気持ちです」
「800円の水代も別に一流店では普通だと知ってます」

しばらくしてから、このレビューを含む批判的なレビューが全て削除されたことで、炎上が続いてしまいました・・・

結局謝罪に追い込まれた川越シェフ

結局、川越シェフが「年収に触れたのは不適切だった」と謝罪に追い込まれました。

しかし、この謝罪は本意ではなかったのか、次のような言い分も付け加えています。

「お値段をお伝えするのが正式なやり方ではあると思うんですが、時と場合によってはスマートにお食事をしていただいて、スマートにお帰りいただくためにも、あえてお値段とかお会計を…暗黙のルールがたまにある時があるんですね」

怒りが向いているのは値段ではなく勝手に入れられたことなのに、それを理解できないままの川越シェフには、厳しい意見が寄せられていました。

このような上から目線の発言で、メディアから姿を消してしまいました。

本業に専念した方がいいのでは・・・

ネットの反応

・年収200万円のワイ、低みの見物
・庶民向けの商品の監修しておいてよく言うなw
・年収で人を見下してる本音が出ちゃったね
・調子に乗っちゃった人間の末路

自分のお店は高級レストランなのだと言いたかったのでしょうけど
その言い方があまりにもまずかった!!

出典:J-CASTニュース, アサジョ

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