【スカッと】あおり運転してくるシャコタンDQNカー!!罠にかけるため住宅街に誘導した結果は・・・

バイクで走っていたらシャコタンDQN車にあおり運転を受けた・・・住宅街に誘い込んで罠にかけた結果は!?

【スカッと】あおり運転してくるシャコタンDQNカー!!罠にかけるため住宅街に誘導した結果は・・・のイメージ

目次

  1. 1シャコタンDQNカーにあおり運転されたバイク
  2. 2住宅街に誘導した結果・・・
  3. 3あおり運転の罰則は強化の方向
  4. 4ネットの反応

シャコタンDQNカーにあおり運転されたバイク

250ccのバイクで走っていたらかなりのシャコタンDQNカーにあおり運転された時の話。

その時は道路がそこそこ混んでいて、時速40km/hくらいで走っては減速しての繰り返しをしていた。


ところがシャコタンDQNカーがバックミラーいっぱいになるほど車間を詰めてくる・・・

ちょっと危ないんで車間を空けさせようと、わざとエンブレ使って減速したりしていた。

するとその牽制にイラついたシャコタンDQNカーのドライバーが窓から顔を出して何かわからんが叫び出した!

道が少し空いて車の流れが良くなって速度が出せるようになってもまだ煽ってくる。

挑発で何もない所でブレーキかけてみたら、さらにあおりながら追いかけてきた・・・

住宅街に誘導した結果・・・

このままでは埒があかないと思ったので、住宅街に入って罠にかけることにした。

住宅街の中には急な登り道の途中に十字路の交差点がある。

坂の途中にある交差点の部分だけ平坦になっているから、スピードを出したまま進入するとジャンプしてしまう場所。

こっちがその交差点をジャンプして通り抜けた直後、追いかけてきたシャコタンDQNカーのブレーキ音が聞こえてきたかと思うと、直後に「バキッ!!」という音が!!

停まったシャコタンDQNカーを一瞬止まって様子を伺ってみると、フロントバンパーが地面に着地してたw

すぐに車からツンツンヘアーのDQNが飛び出してきて見てたけど、どうなったのやら・・・

あおり運転の罰則は強化の方向

2018年7月には、バイクに対してであおり運転をした上、追突してバイクに乗っていた男子大学生を死亡させる事件がありました。

ドライブレコーダーの映像から、殺意があったとして自動車運転処罰法違反(過失致死)罪ではなく、殺人罪で起訴されました。

あおり運転での大きな事故が増えていることから、警察庁は道路交通法103条の「危険性帯有者」という概念での取り締まりを全国の警察に指示しています。

下手に刺激しないほうがいいですね・・・

ネットの反応

・シャコタンでバイクと競おうと考えるのはアホすぎw
・修理不能な位に壊れそうな凸凹有る場所に誘導するのはいいやり方だな
・アホを相手にしない方がいいよ 殺されるから
・ドライブレコーダーは必須の時代になったな

あおり運転というレベルではない、危険運転が増えています
ドライブレコーダーは絶対につけておいきたいですね!!

出典:hitomoti.com, 話題のブログNews

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