【真相】篠田麻里子はAKB卒業ではなく解雇されていた!秋元康の逆鱗に触れた最低行為とは

篠田麻里子がAKB48を止めた真相は卒業ではなくクビだった?!事務所が問題視した篠田麻里子の重大な掟破りとは…『これじゃ信用無くすわ!』

【真相】篠田麻里子はAKB卒業ではなく解雇されていた!秋元康の逆鱗に触れた最低行為とはのイメージ

目次

  1. 1篠田麻里子はAKB48卒業ではなく「クビだった」!? 
  2. 2篠田の口の軽さに遂に上層部が解雇通告?!
  3. 3結婚を発表したものの今後の芸能活動の見通しは??
  4. 4ネットの反応

篠田麻里子はAKB48卒業ではなく「クビだった」!? 

「潰すつもりで来てください」...総選挙での強気の名台詞は篠田麻里子の十八番のように取り上げられてきましたが、それだけAKB在籍中の篠田麻里子は『特別な存在』だったようです。

AKBのオーディションに一度は落ちたのですが、秋元康に見いだされ特別枠でメンバーに選ばれるというシンデレラガールでした。

加入後もファッション関連の仕事を独自で取り扱うことを許されるなど、優遇されていたのです。

「もともと篠田は『女性ファンが付きやすい』と運営側もプッシュしており、ちょうど今の乃木坂46のように、女性ファッション誌への露出を強化するなど、グループを超えた活躍を期待されていたメンバーでした。(後略)

そして2012年の総選挙では"「潰すつもりで来てください」"と大見えを切ったのです。

後輩たちに向かって『潰すつもりで来てください』と見栄を切り、『心強い後輩が出てきたならば、私は笑顔で卒業したいと思っています』としていた篠田ですが

ところが翌年2013年の総選挙では「一つの決断をしようと思いました」と卒業宣言をするに至る急展開...

どうやら1年の間に運営側が問題視した篠田の“悪癖”が彼女を卒業へ追い込んだようなのです。

篠田の口の軽さに遂に上層部が解雇通告?!

衝撃的な卒業宣言に至った背景には、篠田曰く1年かけた綿密な計画があったと言います。

「13年の総選挙で卒業発表するのは、1年前から決めていました。そこに結末を持っていくために、それまでにAKBに何かを残すために、あのスピーチをしました」

アイドルの掟破りをしたと言われる挑発的なコメントは、後輩のみならず自分を叱咤激励して1年間過ごすためのものだったという訳です。

しかし、一方で篠田の卒業は"運営側が我儘な篠田に愛想をつかした結果のクビ勧告"だったという意見があります。

「当時篠田は、運営サイドの上層部、それこそ秋元氏から窪田康志AKS前社長まで、トップ陣営とも連絡を取り合ったり、食事に行くほどの仲でした。しかし、そこで彼らがついしゃべってしまった機密事項を、篠田はほかのメンバーやスタッフに言いふらしてしまったそうなんです。

そのことが問題視されるようになり、何度か篠田本人も注意を受けたようですが、その悪癖に改善はなく、所属のサムデイや直属のバーニングプロダクションとも調整を行った結果、強制的に卒業させられることになってしまいました」(スポーツ紙記者)

せっかく上層部に可愛がられていたのに、自分で信用を無くしてしまう真似をしていたのでは救いようがありませんね。

結婚を発表したものの今後の芸能活動の見通しは??

そんな経緯があったせいか、卒業後の篠田麻里子の芸能活動はあまりぱっとしませんね...sad徐々に存在感が薄くなってきていることは否定できません。

「(前略)本人が女優志向だったこともあり、徐々に演技の仕事にシフトしてきましたが、映画やドラマでは主演や2~3番手になれないのが現状です。同じく神7だった前田敦子や大島優子が日本アカデミー賞で受賞したりしているのに比べると、好調とはいえません。


現在は連続テレビドラマ『後妻業』(フジテレビ系)にレギュラー出演してはいますが、高橋克典演じる結婚相談所の社長が通うクラブのホステスという役どころで出演は少ない。

4月からは『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)に出演しますが、メインキャストは長谷川京子、水野美紀、玄理、大政絢で、篠田は公式HPに名前こそ載ってはいても写真はありません」(テレビ局関係者)

AKB時代の"我儘、口の軽さ"といった篠田のネガティブな一端が今の低迷を招いているのかもしれません。

先ごろ結婚発表した篠田麻里子ですが、今後はママタレントとしての道が開けるかもしれません。

ネットの反応

・AKBの時は神7と呼ばれていた人なのに...
・会社の機密事項を言いふらしていたようなものでしょう、これはアウト
・グループにいた時が派手だっただけに余計惨め
・ママタレにしても競争激しいし、第一子供が生まれなきゃ...

クビであろうとなかろうと卒業時に最年長だった篠田麻里子は辞めざるを得ない空気がありました。その後の活動はネームバリューがあるだけに、その他大勢のメンバーより恵まれています。

出典:cyzo woman msnエンタメ 日刊スポーツ 

関連するまとめ

関連するキーワード

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ