この年で振り返ると今更ながら「子供の活力が羨ましい!」と思う一瞬とは

わずか10分の休み時間でも校庭に出て走り回っていた小学生の時...いま振り返ったらとても信じられないあの活力。120%人生を無駄に過ごしている大人たちが小学生の頃を振り返ったら...

この年で振り返ると今更ながら「子供の活力が羨ましい!」と思う一瞬とはのイメージ

目次

  1. 1人生を120%の力で全力疾走していた頃
  2. 2共感の言葉続々...
  3. 3時間の感覚やエネルギー負担が全く違っていた...
  4. 4ネットの反応

人生を120%の力で全力疾走していた頃

漫画家の道雪葵(@michiyukiaporo)さんのツイートがなかなか面白いと話題になりました。春は卒業式や入学式のシーズン。ある人がふと小学生の頃に思いを馳せ、120%全速力で生きていたのに、しかし今は...

体力はもとより気力が無いです、10分などという時間はいい年した大人にとってはぼーっと座って終わってしまいますね。sad

共感の言葉続々...

確かに子供のころは行くところまでバタンキューだったですね。blush

■ドッジボールの場所取り...ありましたね

■まだニンテンドーのゲームもなかったころ...休み時間に教室で過ごすという発想はなかったです。

時間の感覚やエネルギー負担が全く違っていた...

小学生のエネルギーは確かに無敵かもしれませんが、持久力は別でしょう。

ネットの反応

・2コマ目と3コマ目の間の20分休み…必ず校庭に出てドッヂボールしてましたねー…。
・私が子供の頃(1960〜70年代)は、会社や工場で働いてる大人達も昼休みにビルの屋上や会社の駐車場で、バレーボールとかやって遊んでような気がします。
・今の子供は休み時間にゲームかな?
・うちの近所の小学校では朝の始業前にもう校庭で遊んでいる子が多いよ

それは疲れ切った大人の目から見れば子供たちの元気は眩しすぎるでしょう。でも学校時代の時間は子供にとっては、大人になって会社等で過ごす時間とは全く違う濃密なものでした。

出典:Twitter corobuzz 

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