【悲報】小池徹平がテレビでカミングアウト!『WaT』5年間無活動の内容が詐欺まがいだった?!

小池徹平がフジテレビ『ダウンタウンなう』にウエンツ瑛士とともに出演し、WaT解散の裏話を披露しました。「5年間詐欺してました」と小池が発した衝撃の告白とは...

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目次

  1. 1WaTが5年間活動していなかった訳とは
  2. 2『WaTは5年間詐欺していました』カミングアウトの内容とは
  3. 3ネットの反応

WaTが5年間活動していなかった訳とは

『ダウンタウンなう』はゲストと松本人志や浜田雅功、坂上忍らが居酒屋を廻りながら本音トークを繰り広げるバラエティ番組です。2016年2月4日に小池徹平は、音楽ユニット『WaT』の元相方・ウエンツ瑛士と共にゲスト出演しました。

そこでダウンタウンの巧妙な話題振りに、つい衝撃のカミングアウトをしてしまったのです。

 小池はWaTの解散について「10年やってんのに、僕ら5年間活動してなかったんです」と語り、特に発表もせずに、2人が個々の活動が主体になり、それで仕事が成立してしまったため、音楽に100%集中できなくなったことが、解散の理由だと説明した。

小池徹平は満足な音楽活動が出来なかった理由の第一に、ウエンツ瑛士の音楽に対する姿勢が中途半端であったことを上げました。

ベースを弾いたり、ピアノを弾いたり、ドラムを叩いたりするのだが、どれも中途半端で「最終的に、ダンスやっとるんすよ!」とウエンツを批判した。

どうやらウエンツはあまり真剣に音楽に取り組む気が無かったようですね。タレントとしてバラエティに出ていた方が向いていると思ったのかもしれません。

『WaTは5年間詐欺していました』カミングアウトの内容とは

遅れて番組に登場したウエンツ瑛士が、坂上忍の「解散する必要あるの?」という質問に対して、5年間活動していなかったにも拘らず、ファンクラブの会費を徴収していたことをバラしてしまいました。

「5年間、ファンクラブもやったままお金も取ってましたし、いつかリリースがあるような雰囲気をずっと(出していた)」と明かし、坂上の「5年も詐欺してたの?」という問いには小池が「してました」と明言。「僕はだから、それが嫌だった」と、結果として活動停止状態にあったことが、解散の理由になったことを明かしていた。

アルコールの勢いもあったのか、"詐欺してました”とは良く言えたものです。これにはファンも激怒...と思いきや、そんな反応は特に聞かれませんでしたcheeky

WaTとは

元々はストリートライブから活動開始し、徐々にファンを増やした音楽ユニット。2005年、メジャーデビュー後は4年連続紅白出場を果たす。2011年に活動停止したが、2015年に再開していた。

小池徹平はNHK『あまちゃん』に出演、ダメ兄貴ぶりを好演しました。一方、ウエンツはバラエティに進出し、TBS『ピラミッドダービー』にレギュラー出演しています。2人とも順調な活動状況ですね。

解散宣言ではなく休止宣言で良かったのに、とファンから声が聞こえてきそうですね。

ネットの反応

・徹平老けたな もこみちとイチャついてる時がピークだったな
・解散しなくてもいいのに 活動なしでも名前だけ残せばいいんじゃね
・小池徹平の様な童顔は年取るとちょっときついな
・また再結成宣言すればよい

小池徹平としては一応けじめとして解散宣言しておきたかったのでしょうか?”詐欺”とは心情的な気持ちを表したのでしょうが、ファンはファンクラブが存在すること自体嬉しかったはずです。

出典:日刊大衆  5ちゃんねる  

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