【衝撃】酒鬼薔薇聖斗こと元少年Aは名前を変え、潜伏生活していた!?改名した名前と顔写真を大公開!!

神戸連続児童殺傷事件で酒鬼薔薇聖斗と名乗っていた元少年Aの現在は・・・名前を変えて住居を転々としながら潜伏生活していた!?

【衝撃】酒鬼薔薇聖斗こと元少年Aは名前を変え、潜伏生活していた!?改名した名前と顔写真を大公開!!のイメージ

目次

  1. 1神戸連続児童殺傷事件の元少年Aの現在
  2. 2『絶歌』出版で炎上!
  3. 3ネットの反応

神戸連続児童殺傷事件の元少年Aの現在

少年犯罪の中でも残忍な事件の一つに挙げられる「神戸連続児童殺傷事件」。少年が名乗った名前から俗に「酒鬼薔薇聖斗事件」とも呼ばれます。

1997年に兵庫県神戸市須磨区で発生したこの事件は、数か月にわたり、複数の小学生が被害を受け、2名が死亡し、3名が重軽傷を負っています。

被害者の頭部が中学校の正門前に置くなど猟奇的な行動で、そこに置かれていた声明文で名乗った名前が「酒鬼薔薇聖斗」。

犯人が逮捕され、それが14歳の当時中学生であることがわかると世間は騒然となりました。

逮捕後、少年審判の結果少年Aの処分は医療少年院送致となり、関東医療少年院にはいりました。2001年に、東北少年院に移送され、2004年に仮退院となり、その後の消息は不明となっていました。

『絶歌』出版で炎上!

2015年、32歳となった元少年Aが、神戸連続児童殺傷事件の犯行理由を含む内容を綴った『絶歌』というタイトルの手記を出版したことでまた注目を集めるました。

2015年8月には『存在の耐えられない透明さ』というタイトルでWebサイトを開設。そこに書かれた内容から「反省していない!」と炎上しています。

これらの動きから、週刊ポストが実名と顔写真を公開。元は東真一郎から名前を変え、イニシャルK.Mになっているとのことでした。

このイニシャルから出所後一時名乗っていた「西岡真」のことだと見られ、戸籍を全く新しく入手して現在は別の名前を名乗っているとの情報もあります。

その後、引っ越しを繰り返しながら潜伏生活を続けていた元少年Aの行方を週刊文春がキャッチ!

週刊文春が取材をした場所は東京都・足立区のUR団地と見られ、取材のあと引っ越しているそうです。

足立区の前は神奈川にいたという情報や、「西岡真」を名乗っていた時は愛媛県に住んでいたとの情報もあり、現在はどこに住んでいるのか想像もつきません。

もしかしたら、あなたの街に住んでいるかも!?

反省してないのが怖い・・・

ネットの反応

・本なんて書かずにおとなしくしてれば追いかけられることもなかったのに
・神奈川から東京へと東へ移動してるから今は千葉か茨城かな?
・どうして本だして金儲けしようと考えたのかねぇ…
・更生したからシャバにでてきたって建前がウソってバレちゃったね

週刊誌が追いかけることになったのも、出版で利益を得たことが原因です
アメリカではこのような行為は法律で禁止されています

出典:2ch.sc, Vipperトレンディー

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