【※衝撃】『回転寿司で隣のばあちゃんが皿をのせてきた』⇒「K察呼んで!」、結果に驚愕!

『回転寿司で隣のばあちゃんが皿をのせてきた』そんなとき、どうします?相手が無理難題言って来た時の騒動です。

【※衝撃】『回転寿司で隣のばあちゃんが皿をのせてきた』⇒「K察呼んで!」、結果に驚愕!のイメージ

目次

  1. 1回転寿司で臨席とトラブル!
  2. 2その前に、回転寿司の歴史(うんちく)
  3. 3全国初は、東大阪・布施駅北口「元禄寿司」
  4. 4ご夫婦の遭遇したトラブルとは?
  5. 5ネットの反応

回転寿司で臨席とトラブル!

『回転寿司』は、安価で美味しく、お寿司を食べる事が出来ますので、
近年、チェーン店が全国的に増えています。

その回転寿司に、ご夫婦で食べに行った時のトラブルをご紹介します。

その前に、回転寿司の歴史(うんちく)

大阪の立ち喰い寿司店を経営していた、
白石義明氏が、考え出した外食のシステムとされています。

ベルトコンベアをヒントにして、
多数の客の注文を受け、廉価で効率的に注文を捌くことを考案しました。

全国初は、東大阪・布施駅北口「元禄寿司」

「コンベヤ旋廻食事台」を考案したのが大阪の白石氏。
1958年、東大阪市の近鉄布施駅北口に、「元禄寿司」を開店したのが最初です。

全国で、最初に回転寿司を考えたのは、
大阪(東大阪市)だったということなのです。

元禄寿司の、フランチャイズ展開は、全国に広がって、
最盛期には200店を超えるチェーン展開をしていたようです。

因みに、「コンベヤ附調理食台」は、
白石義明氏が実用新案として登録しています。

ご夫婦の遭遇したトラブルとは?

回転寿司は安価ですが、全てが同じ料金ではありません。
現在、多くの回転寿司店で、お皿の色などによって、
単価が直ぐに分かるように、しています。

このご夫婦は、何気なくお皿を取って、
お寿司を食していましたが、気が付いたら、
隣のご婦人(ご高齢)が、自分の食べ終わった皿を乗せてくるではないですか?

つまり、隣席のおばあさんが、ご自分の食べ終わった皿を、
お隣のご夫婦の皿に、乗せていたのです。

更に付け加えれば、ご自分の食べた分を、
隣席のご夫婦に支払わせるという行為になります。

ただ食いという事です。
当然、揉めました。おばあさんは、「私は食べてないよ」「知らない」と言いました。

流石に、それは通りません。
カウンター越しの職人さんが、一喝「アンタが、食べたのを見てるよ」と。

カウンター内

(お店の職人)

「アンタが食べただろ」
「嘘をついたらイケないよ」

おばあさんは、回転寿司店の奥に連れて行かれ、
こっぴどく、𠮟られたようです。小さくなって、帰宅する羽目になりました。

ネットの反応

・おばあさんになると、厚かましいんだね
・恥ずかしくないのかなぁ。
・騙し通せる自信があったに違いない
・この夫婦が優しくて舐められたんだよ

回転寿司店で、ご自分の食べた皿を、隣席に渡してはイケません。
無銭飲食と同じ行為、詐欺罪(?)です。厳しい罰則が待っています。

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