小島瑠璃子は売れる前から凄った!スタッフが証言するこじるりのヤバい点とは

指原莉乃から『モンスター』と言われる程、抜群のタレント性を武器にテレビで大活躍の小島瑠璃子。果たしその才能はいつから備わっていたのか?テレビ関係者が明かした小島瑠璃子の『モンスター』の片りんに驚き!下積み時代からヤバかったこととは...

小島瑠璃子は売れる前から凄った!スタッフが証言するこじるりのヤバい点とはのイメージ

目次

  1. 1小島瑠璃子とは
  2. 2スタッフが証言した『モンスターの片鱗』
  3. 3こじるりの咄嗟の対応力が凄い!...
  4. 4女子からアンチこじるりの声
  5. 5ネットの反応

小島瑠璃子とは

バラエティ受けが良い 小島瑠璃子

2015年に大ブレークした小島瑠璃子、以降もバラエティやスポーツ番組のキャスター、選挙番組の特番などに出演、ずば抜けた対応力とマルチな才能に製作スタッフサイドから称賛の声が上がるほどです。

小島瑠璃子プロフィール

愛称:こじるり
生年月日:1993年12月23日
出身地:千葉県市原市
血液型:O型
身長・スリーサイズ:157cm/81-57-85cm
事務所:ホリプロ

引用元:ウィキペディア 

小島瑠璃子は2009年、ホリプロのタレントキャラバンでグランプリ受賞し、タレントとして道を歩み始めます。

2012年TBS制作・全国ネットのスポーツ番組『S☆1』のスタジオ進行や取材を担当。
2014年には、「PARCO SWIM DRESSキャンペーン」のキャンペーンガールへ起用
2015年には、4月から放送を開始した『サタデープラス』(MBSテレビ制作・TBS系列全国ネットの生活情報番組)で、小堺一機・丸山隆平(関ジャニ∞)と共にメインキャスターを担当。

スタッフが証言した『モンスターの片鱗』

小島瑠璃子は以降、テレビで大活躍していきます。正に”席巻する”という言葉がぴったりくるほどでした。

「2015年タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)で、429本と初の女性タレント部門1位に輝いた。

 そのタレント性についてはHKT48の指原莉乃に「モンスター」と評されたほどだ。

その才能の片りんは売れる前から見せていたようです。テレビスタッフ証言した内容とは...

「テレビに出たての頃から、『他の誰の番組よりもダウンタウンさんの番組が一番緊張する。一瞬一瞬が勝負だから』というようなことを言っていて、驚いた記憶があります。

高校を卒業するかしないかぐらいの女の子で、そんな意識を持っているタレントはなかなかいない。当時からバラエティ番組を主戦場にしていく明確な決意を感じました。

あとは、誰に対してもグイグイいける能力も光っていました。知り合いのライターから聞いたんですが、そのライターが初対面のこじるりをインタビューした時、ライターが言葉のあやでちょっとしたジョークを飛ばすと即座に『あれ?今、ボケましたよね?』とツッコミを入れてきたそうです。

突っ込まれたほうは1回り以上離れた女の子相手に思わずタジタジに。彼も『あの子は絶対、今後テレビに出まくるようになる』と断言していました」(前出のスタッフ)

つまり、こじるりはこの頃から抜群の対応力を持っていたことになります。場の空気を読み、人の気持ちを掴む能力に長けているのでしょう。これは地頭の良さと大学を中退して芸能界で生きていくという覚悟から来ているのではないでしょうか?

「元々大学進学は『人生における一種の保険』で、仕事が忙しくなったことで、それを捨てたようです。そもそも、進学校だった高校に関しても『中学3年の時に、ちょっと勉強を頑張ったら自分より上のレベルの学校に受かってしまった。勉強についていくのが大変だった』ということをよく言っています。頭がいいのは確かですが、学歴などに関してはそこまで重視していないはずです」(前同)

こじるりの咄嗟の対応力が凄い!...

そんなこじるりの対応力と、反射神経の高さを示すエピソードがありますのでご紹介します。2017年12月21日放送の『ヒルナンデス!』での出来事でした。ロケ先のパン屋を取材中にアプニングが起こりました。その時の様子は...

問題のシーンは、小島瑠璃子さんとサバンナの高橋さんの2人で、盛岡製パンという人気のパン屋さんを取材するという生放送シーン。
突然、番組には関係ない男が、サバンナの高橋さんに絡みだします。
最初、カメラは男が絡む様子をガッツリ映し出しており、「放送事故」を起こしてしまっていたのですが、そこで小島瑠璃子さんは機転を利かせます。
サバンナの高橋さんをおいて、「こわいこわい~」と言いながら、その場からダッシュで離れ、カメラを別の場所に誘導。
結果、カメラは小島瑠璃子さんを追って、その場を離れることとなり、問題のシーンをそれ以上長くは映さずに済みました。

こういう機転を利かせるところが、現場スタッフがこじるりを評価する点なのでしょう。

女子からアンチこじるりの声

一方で急速に注目を浴びた有名人・芸能人にアンチの声が集まるのも世の常。こじるりも例外ではありません。機転が利きすぎるところが”あざとい”とか”鼻につく”と思われるのかもしれません。

愛想の良さや無邪気なボディタッチなど、多くの男性が「ひょっとして…」と勘違いしてしまうような小島さんの言動に視聴者からは、「こじるり可愛すぎやろ… ファンなります」「こじるりむっちゃかわいいな」といった好意的な声も寄せられた一方「こじるりみたいな女ほんと嫌い」「まじでこじるり嫌いになったwww尚更嫌いになったwwwww」「こじるり前から嫌いだったけど、やっぱりこーゆー女なんだなぁと。同性に嫌われるタイプね」「こじるり今まで可愛いと思ってたけどナカイの窓見てクソ嫌いになった1番嫌いなタイプの女や」などと嫌悪感を露わにする声が女性から多数上がっており、「女性ウケ」はあまり良くなかったよう。

日テレ『ナカイの窓』でこじるりの思わせぶりな小悪魔的態度をされたサンシャイン池崎やJOYの証言から話が展開されました。アンチの多くは女子だったようです。

足を引っ張り合うのが芸能界ですから、今後こじるりも足元には気を付けた方が良いですね。

ネットの反応

・売れてない時にバラエティ番組見まくって研究したらしいからな さすが千葉東
・こじるりがDXに初めて出た時は凄かったわ 隣が喋ると、ずっとリアクションしてたから「あいつ誰だよ」「隣のやつウゼー」ネットのコメントがこんなのばっかだったw今や引っぱりだこだもんな
・ベッキーと違ってあまり元気を押し売りしないところがマシかな
・池上さんの選挙特番のリポーターぶりは下手な局アナより上手かった

小島瑠璃子は根性が座ってますね。頭の良さに加えて努力家ですから、共演者や現場スタッフから好かれるのも理解出来ます。これって全ての仕事に共通することですね。yes

出典:今日速2ch  デイリーニュースオンライン  エントピ  SSSインフォ  

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