【衝撃】ギャル曽根ヤバすぎ・・・出場者と観客が暴露した大食い番組の裏側がこちら!

ギャル曽根の身体をCTスキャンした結果がヤバすぎる・・・出場者と観客が大暴露した大食い番組の裏側がこちら!

【衝撃】ギャル曽根ヤバすぎ・・・出場者と観客が暴露した大食い番組の裏側がこちら!のイメージ

目次

  1. 1根強い人気の大食い番組
  2. 2関係者が暴露した大食い番組の裏側
  3. 3ギャル曽根はどうなっているのか?
  4. 4ネットの反応

根強い人気の大食い番組

テレビ東京『TVチャンピオン』の中の企画の一つ「全国大食い選手権」から火がつき、2001年にTBSが『フードバトルクラブ』を開始して一気にブームになった大食い番組。

それを真似て給食で早食い競争をした子どもが死亡する事故があり、大食い・早食いの危険性が指摘され、下火となっていきました。

しかし根強い人気がある企画だったため、テレビ東京は2005年に『元祖!大食い王決定戦』として復活させています。

関係者が暴露した大食い番組の裏側

しかし今はかつてのような盛り上がりを見せてはいません。それはブームの当時から「裏で吐いてる」など、番組の闇の部分が噂されていたことが原因と言われています。

ネット掲示板には、番組を観戦した人からのこんな書き込みも・・・

1・撮影中に無駄に撮り直しする(放送ではうまい具合に編集されている) 

2・普通にトイレダッシュしてゲロ吐いてる(1部の人) 

3・食事の置いてある机の下にはバケツが2つ用意されていて,トイレまで我慢できない人が観客の見てる中でゲロぶちまけ(この間は撮影中断) 

撮影が終わったら観戦してる客に絶対に撮影の事を他人に教えたらダメと口封じされる。

それを裏付ける発言をしているのは、“バイリンガル梅村”と呼ばれて出場していた梅村鈴さん。

『大食い フードファイターの裏側~摂食障害に病んで~』というブログを開設して、自らが過食嘔吐であることを告白し、大食い番組の裏側を赤裸々に語っています。

試合を勝ち進んでいくための、身体や胃の調整の仕方は選手それぞれ。


私は「上から出す」つまり、「嘔吐」によって、調整を行っていました。

嘔吐しずらい食材の時は、アイスクリームや、大量の水分を摂取することにより、

スムーズな浄化に努めていました。

ただし、「途中退席は即失格」「体調が急激に悪化したり、また嘔吐してしまった場合もリタイヤ」といったルールはきっちり守られていたそうで、競技の途中で吐くことは基本的になく、皆プロでトイレを激しく汚すような出場者はいなかったとのこと。

ギャル曽根はどうなっているのか?

一方、美味しそうに食べることで知られるフードファイター・ギャル曽根の身体はどうなっているのか?

ある番組で、小林麻耶が2日間密着取材し、食事の前後にCTスキャンで確認をしたことがありました。

食前の胃の大きさは、一般女性と変わらなかったが、食事後は胃の大きさが10倍異常に膨れ上がっていた。

お腹の中がほぼ胃で占められている状態であったものの、一時間後に再び大きさを調べると、大きさは三分の一程度になっていた。

これからわかることは、胃のぜん動運動が非常に活発であると同時に、胃で消化されない食べ物がたくさんある。その証拠として、排泄の回数が非常に多いことがあげられる。

医師の見解は、消化・吸収能力が非常に高く、消化・吸収されない食べ物はすぐに排泄される特異体質とのことでした。

大食い番組に参加している人には、過食嘔吐をする人もいれば、ちゃんと消化・吸収している人もいるようです。

ただ、嘔吐しているところは見たくないですね・・・

編集する人も大変でしょうね!

ネットの反応

・大人数の予選だと吐くのは一人や二人じゃ済まないだろうな
・TBSのは完全に早食い大会だったから事故が起きると思ってたら
・大食いはネガティブイメージのある摂食障害者がスターになれる救済番組
・テレ東の時は良かったよ。TBSがショーアップさせすぎた

これを知ったら大食い番組を楽しく観れなくなりますね・・・
それにしてもギャル曽根の身体がスゴイ!

出典:大食い フードファイターの裏側~摂食障害に病んで~, 健康新聞

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