【トリビア】薬剤師が語る…今の世の中、大っぴらに言えないタバコのメリット6つとは

百害あって一利なし"と言われるタバコですが、実はメリットもあるのです。世の風潮的に、絶対表に出せない「喫煙6つメリット」を薬剤師さんに上げてもらいました。

【トリビア】薬剤師が語る…今の世の中、大っぴらに言えないタバコのメリット6つとはのイメージ

目次

  1. 1タバコのメリット6選:意外と良い効果もあり
  2. 2手術後の嘔吐の抑制
  3. 3偏頭痛を和らげる
  4. 4食欲抑制効果
  5. 5花粉症を抑える効果あり
  6. 6やる気が出る
  7. 7コミュニケーションツール
  8. 8ネットの反応

タバコのメリット6選:意外と良い効果もあり

まず、このメリットを紹介する記事はタバコを肯定するものではありません。何事にも表と裏があるように、タバコにも時と場合によっては効用もあるということを伝えたいだけです。

お酒だってメリット・デメリットがありますよねwww では、薬剤師が語る6つのメリットとは...
 

手術後の嘔吐の抑制

全身麻酔から目覚めた後、吐き気を催すことが多いそうです。特に非喫煙者の女性の場合、一番リスクが高いとか...そんな時タバコは吐き気を抑えてくれるそうです。

偏頭痛を和らげる

普通にスパスパ喫煙したら逆効果だそうですが、痛むときにタバコは痛みを緩和してくれるそうです。海外では頭痛薬として処方されたこともあったとかwww

食欲抑制効果

これは喫煙者、元喫煙者には実感として良く分かる事ではないでしょうか?

食べ過ぎを抑制出来て、体重が平均値を維持できたり、糖分を抑えることでニキビの発生を防ぎ、肌を綺麗に保ちます。なーんて(笑)これは絶対ではないですよ。

花粉症を抑える効果あり

これは意外でした!そういえば禁煙したとたんに花粉症が酷くなったなんて経験ありませんか?実際、そういう人がいるそうです。

発症予防と症状抑制の両方効果があるそうです。

やる気が出る

中毒症状?!

タバコはアドレナリンの分泌を促し、気分が好戦的(?)になり、集中力が増すそうです。

しかし、これはニコチン切れのストレスが解消されることで起こる一時的現象だそうです。

次のニコチン補給までのストレスも生んでしまうので、これはメリットとして?ですね。

コミュニケーションツール

仕切られた喫煙ルーム

5分程度の会話を楽しむコミュニケーションの場として

吸える場所が非常に限られることで、そこに集まった人同士で親近感が湧くというものでしょう。特に職場では喫煙ルームが設けられていますから、ちょっと一服を兼ねて情報交換するサラリーマンも多いですよね。

ただしこれは非喫煙者にとっては"サボり"としか見えず不公平感をもたらします。

喫煙を続けるかどうかは、自己責任で良くトレードオフしてくださいね。
 

ネットの反応

・禁煙してるけど吸いまくると頭痛くなって眠れなかったわ
・つぎはアルツハイマー病抑制効果 詳しく知りたい人は論文探してね
・そういう薬剤師がタバコ吸わないんだろう?
・JTのプロパガンダか

タバコばかり悪役になっているという意味では、まあこのくらい主張はいいでしょう。実際、精神的落ち着くという効果は確かにあるようです。でも喫煙者がマナーを守ることは絶対ですよね!

出典:2ちゃんねる  ストライク速報  

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