麻原彰晃の異常な生活!オウム真理教・教祖がダーキニーに強要した内容がエグすぎる!

麻原彰晃とダーキニーの異常な生活!オウム真理教の教祖がダーキニーに強要した内容とは?その真相がエグすぎる!大暴露!

麻原彰晃の異常な生活!オウム真理教・教祖がダーキニーに強要した内容がエグすぎる!のイメージ

目次

  1. 1麻原彰晃とダーキニーの生活!
  2. 2オウム真理教、3大事件とは?
  3. 3ダーキニーに奉仕して貰うのが教祖・麻原彰晃
  4. 4ネットの反応

麻原彰晃とダーキニーの生活!

オウム真理教とは、麻原彰晃(本名:松本智津夫)を教祖とし、
救済という名目の元、教祖自身が日本の支配者になることを目論んでいました。

オウム真理教は、世界各国での軍事訓練や軍事ヘリの調達まで行いました。
自動小銃の密造、化学兵器の生産まで実行していたのです。

そして、1980年代から1990年代にかけて、数々の事件を起こし、
29人が死亡しています。(殺人26名、逮捕監禁致死1名、殺人未遂2名)。

また、教祖と信者の異様な関係が取り沙汰されました。
なかでも、ダーキニーとは、女性からなる「大奥」のような組織です。

教祖・麻原彰晃に若い女性信者が、
性的な奉仕をすることを目的にした組織だったと報道されています。

オウム真理教、3大事件とは?

坂本堤弁護士一家殺害事件(1989年)

1989年11月に、オウム真理教に、対立する弁護士と、その家族を殺害しています。

松本サリン事件(1994年)

オウム真理教・松本支部立ち退きを求める訴訟に絡み、
担当判事殺害を計画しサリンを散布しました。

1994年6月27日の、この事件では、7名の死者、および数百人の負傷者を出しています。

地下鉄サリン事件(1995年)

1995年3月20日、捜査の攪乱・首都圏の混乱を計画して、
地下鉄車両にサリンを散布した事件。

計12人の死者・数千人の負傷者が出る大惨事を引き起こしたのが、
オウム真理教なのです。決して許される行為ではありません。

ダーキニーに奉仕して貰うのが教祖・麻原彰晃

教祖である、麻原彰晃は、
なんと10代の未成年・美女を選別してダーキニーにしたとされています。

おぞましい光景ですね。
想像しただけで胸が悪くなってきます。

未成年のうら若き美少女を選んだのには、
麻原彰晃なりの理屈があったのです。

麻原彰晃

(オウム教祖)

「若い女からエネルギーをもらうことを“房中術”という」
「私も人類を救済するために、エネルギーを満たす必要がある」

「だから若い女性が必要。」
「25歳以上はダメ。逆にエネルギーを吸い取られてしまう」

随分と身勝手な、自己都合のために、
若い女性信者が犠牲になっていたのです。

性的な奉仕を求めること。それを正当化しているにすぎません。
酷い教義に騙されて、数多くの信者が、奉じていたのですから、
洗脳という言葉が、取り上げられ話題になったのでした。

ネットの反応

・麻原彰晃は、確定死刑囚なんだよ
・オウム真理教って怖いよなぁ
・まだ社会の裏側に潜んでいるぞ
・松本智津夫に騙された信者が可哀想すぎる

オウム真理教・教祖と、それに奉じるダーキニーを取り上げて見ました。
オウム真理教は一連の事件で、13人への死刑判決・5人への無期懲役判決が確定しています。
とんでもない集団がオウム真理教だったのです。

出典:まとめいく [ matomake ] , Wikipedia (ja)

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