清原がク○リでラリッた状態で記者会見した映像が流出!日本語もまともに応答できない…

2014年に映画『ラッシュ/プライドと友情』のプロモートとして、監督及び主演俳優が開いた来日会見にあの"清原和博"がゲストとして登場したものの、日本語も碌に喋れないグダグダの様子から"ク○リでラリっていたの?"とささやかれた問題の映像を公開!

清原がク○リでラリッた状態で記者会見した映像が流出!日本語もまともに応答できない…のイメージ

目次

  1. 1レース映画の傑作『ラッシュ/プライドと友情』とは
  2. 2プロモーション会場に登場した清原のグダグダぶり...
  3. 3ネットの反応

レース映画の傑作『ラッシュ/プライドと友情』とは

『ラッシュ/プライドと友情』(原題:Rush)は、『アポロ13号』や『バックドラフト』などの名作を送り出したアカデミー賞受賞監督のロン・ハワードが手がけたヒューマンドラマの傑作です。

「ビューティフル・マインド」「ダ・ヴィンチ・コード」のロン・ハワード監督が、1976年のF1世界選手権を舞台に、2人の天才ドライバー、ニキ・ラウダとジェームズ・ハントの戦いと絆を描いた。76年のF1チャンピオンシップで、フェラーリのドライバーとして快調なレースを続けていたラウダは、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催された第11戦ドイツGPで大事故に見舞われる。奇跡的に6週間で復帰を果たしたラウダだったが、ライバルでもあるマクラーレンのハントにポイント差をつめられてしまう。チャンピオンシップを競う2人の決選は、富士スピードウェイで行われる日本での最終戦に持ち越されるが……。ハント役には「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワース、ラウダ役には「グッバイ、レーニン!」のダニエル・ブリュールが扮する。脚本は「フロスト×ニクソン」のピーター・モーガン。

F1レースの世界をリアルに描いた映画として本物のレーサーからも評価が高い

プロモーション会場に登場した清原のグダグダぶり...

ではその時の映像が残っていますので、ご覧下さい。清原和博は38分頃に登場します。

正に酩酊状態の会見でしたね...主な場面をスクリーンショットで振り返ってみましょう。

公の場でポケットに手を突っ込んで、司会者の言葉も理解出来ず...

一瞬間をおいて..."何をですか?"には司会者も会場の人たちも言葉を失ったのでは...

あがっていたわけではないでしょう。司会者の所在もつかめず、酒に酔っていたかラリっていたか...

この会見は2014年1月に行われたもの。同年3月の週刊文春で薬物疑惑が報じられました。

この映像の状態から完全にクロ、この頃はどっぷりと常用していたと思われます。

ネットの反応

・これね・・・当時も影じゃク○リの影響じゃとは言われてた
今見るとボケかましてるようでもないしラリってるとしか思えない
専門的なことわからんが目がなんかいってる
・ダーハマがク○リやってんのちゃうん?って突っ込む動画でさえ受け答えギリギリやったやん
・今やマスコミ的に利用価値がなくなったから話題にも上らないが
・なぜこの会見に清原を呼んだのか?

清原和博が逮捕された後に、バラエティなどで散々使われたようですね、この映像は。今にして思えばですが、ダウンタウン浜田も良くあんなツッコミが出来たもんですsurprise

出典:YouTube  はちま起稿

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